日本食品機械工業会、7月に「FOOMA JAPAN2019」開催

FOOMA会見フォトセッションで(左から南常之展示会実行副委員長、相原勝同副委員長・日食工副会長、大川原行雄同委員長・日食工副会長、谷澤俊彦日食工専務理事)

FOOMA会見フォトセッションで(左から南常之展示会実行副委員長、相原勝同副委員長・日食工副会長、大川原行雄同委員長・日食工副会長、谷澤俊彦日食工専務理事)

 日本食品機械工業会(日食工)は7月9~12日までの4日間、東京ビッグサイト(西展示棟と南展示棟)でアジア最大級の食の技術総合トレードショー「FOOMA JAPAN2019」を行う。42回目を迎える今回は「食の技術のニッポン力。」をテーマに食品機械の最先端テクノロジーや製品・サービスなどを通じて「食の技術が拓く、豊かな未来」を提案する。東京2020大会の影響で西・南展示棟を使い「食品製造・加工」分野をはじめ、来場者ニーズと時流に合わせて新設した「エンジニアリング・ロボット・I

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