セントラルフーズ、川崎に洋惣菜専門店オープン

 東急グループのセントラルフーズは11月29日、洋惣菜専門店「ローゼンハイム」をJR・京急川崎駅近隣商業施設のラゾーナ川崎プラザに出店した(写真)。月間売上げ目標として1000万円を掲げている。  ローゼンハイムは東京都、神奈川県を中心としたデパート、駅ビルなどに20店舗展開しているが、ラゾーナ川崎店は同市内では唯一の店舗となる。  ローゼンハイムは、1980年に本場ドイツの製法を生かしたハム・ソーセージ店として誕生。現在は、「日常からハレの日までの毎日の豊かな食卓を提案」を

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