マックス、新型感熱ラベルプリンター「LP-500S」シリーズ発売

プリンター本体のみで食品表示法にのっとったラベルを作成できる「LP-500S」シリーズ

プリンター本体のみで食品表示法にのっとったラベルを作成できる「LP-500S」シリーズ

 マックスはHACCPに沿った衛生管理に役立つ食材管理専用モデルをはじめとした新型感熱ラベルプリンター「LP-500S」シリーズ(全4機種)を27日に発売する。プリンター本体のみで食品表示法にのっとったラベルを作成できるのが特徴。感覚的に操作できるように、フルカラー4.3インチ液晶タッチパネルを搭載した。食品表示法の完全移行が2020年4月に迫っている中、食品加工業者などからの「プリンター本体のみでラベル作成から印刷までが可能なプリンターが欲しい」という要望に応えた。  発売

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