FOODEX JAPAN 2019「台湾パビリオン」 過去最大の規模で出展

総合 展示会 2019.03.13 11848号 05面
黄志芳董事長

黄志芳董事長

鄒致誠シェフ(左)と井澤由美子氏がオリジナルメニューを考案

鄒致誠シェフ(左)と井澤由美子氏がオリジナルメニューを考案

 中華民国対外貿易発展協会(TAITRA)は「FOODEX JAPAN 2019(第44回国際食品・飲料展)」開催日である5日、千葉・幕張メッセコンベンションホールで記者発表会を実施し、「台湾パビリオン」のPRや台湾食材を使ったメニューに関するトークショーを行った。  今年の「台湾パビリオン」は、過去44回の出展で最大の計142社の台湾業者が参加となり、「FOODEX」全体でも3番目に大きい規模。テーマを『ばえる、台湾フーズ。』と設定し、マンゴーやパイナップルなどの台湾を代表

会員登録する

ベネフィットと機能をみる

続きを読む

会員の方はこちら