「NEXT TABLE~これからの食卓展」体験型催し大集合 消費者と直接対話…
2026.05.15
「見逃せない商品と、魅力ある体験型イベントが大集合!」--日本食糧新聞社は8~10日、「第5回NEXT TABLE~これからの食卓展」を、東京ビッグサイト東7ホールで開催した。消費者を対象にした同展会場には合同開催の「第19回ホビークッキングフェア2…続きを読む
【中部】トーカンは4月22、23日、展示商談会「トーカンプレゼンテーション2026」を名古屋市の吹上ホールで開催した。378社(うち新規出展21社)の出展メーカーが新商品や注力商品をPR。また、グループ企業のヒカリがトーカンデリカ営業部と開発した人気…続きを読む
丸源飲料工業は4月15~17日開催の「FABEX東京2026」に出展した。新商品の「ハーダース お手軽アサイーボウル」「同アサイーフルーツブレンド」を含むアサイー関連3品を主軸に、昨年から販売・認知が広がる「ハーダース モナパレット」など同社の知見や…続きを読む
TOPPANは、5月7日から13日までドイツ・デュッセルドルフで開催される世界最大級の包装展示会「interpack2026」に出展する。循環型社会の実現に向け、モノマテリアルとハイバリアを両立した包材ソリューションをグローバル市場に訴求する。 グ…続きを読む
【中部】中部包装食品機械工業会はポートメッセなごや(名古屋市)の第一展示館で22~25日、包装・食品・製パン機械から資材・材料までを網羅する総合展「2026中部パック」を開催した=写真。 初出展52社を含む219社が出展。パレチゼーション関連の運搬…続きを読む
●滋賀県産品の魅力商材を提案 【関西】滋賀県に本社を置く酒類食品卸のエスサーフは16日、「きき酒&商談会」を同県大津市の琵琶湖ホテルで開催した。25年10月に国分グループ本社の子会社となって初めての商談会となる。「今こそ、地産地消」をメーンテーマに…続きを読む
世界最大の食品見本市「アヌーガ」の日本開催版「アヌーガ・セレクト・ジャパン」(ケルンメッセ主催、日本食糧新聞社協力)では、国際色豊かな日本初上陸品が会場に並んだ。 24年の初開催以降、日本を戦略市場ととらえたさまざまな提案が行われているが、今回もス…続きを読む
ワイン・アルコール飲料の国際展示会「ProWine Tokyo 2026」(主催=メッセ・デュッセルドルフ・ジャパン)では、世界各国のワインやスピリッツが一堂に会したほか、国内から厳選されたワイナリーが出展し、日本ワインの魅力を来場者に訴えた。 日…続きを読む
ケルンメッセと日本食糧新聞社の戦略的パートナーシップによる「ISM Japan2026国際菓子専門見本市」が15~17日、東京ビッグサイトで開催された。東京をアジア市場の交易ハブと位置付け、国内流通の活性化や高付加価値な輸入菓子の調達機会創出、日本企…続きを読む
食品と飲料のPB・OEMに特化した専門商談展「第14回食品&飲料OEM Expo」には、レトルト食品、調味料、飲料、菓子・デザート、包装容器などのメーカーや商品開発支援企業、食品加工支援センターなど、昨年の25社から6社増の31社が出展した。各社ブー…続きを読む
「プレミアム・フードショー2026」は、ヴィーガンやハラールなど食の多様性を幅広く発信する展示会だ。食の背景にある文化や宗教、健康などを包括した商材・サービスの提供を通じて認知・理解につなげ、国内外の需要拡大を目指す。 今回は(1)ハラールマーケッ…続きを読む