全国清涼飲料連合会、賀詞交歓会開催 関係各所と連携強化 持続的成長につなげる
2026.01.21
全国清涼飲料連合会は14日、新年賀詞交歓会を東京會舘(東京都千代田区)で開催した。大手飲料メーカーをはじめ、農林水産省の渡邊毅農林水産事務次官や消費者庁の堀井奈津子長官ら業界関係者約760人が参加。新年のあいさつや情報交換を行い、業界の発展を祈念した…続きを読む
商品概要:アルコール分0.00%。ミズノとの協働開発。スポーツシーンに着目したノンアルコールビール。ビール作りに使用する麦芽とホップに加え、クエン酸や運動で失われやすい電解質(ナトリウム)を配合。体にも嬉しい、爽快に飲めるビールテイスト。 商品名:サッ…続きを読む
商品概要:「キリン 午後の紅茶」シリーズ商品。「同 <ミルクティー>」比1.5倍のミルク分を使用し、午後の紅茶こだわりのレシピでぜいたくなコクを実現した。HOTでもCOLDでも楽しめる、ホリデーシーズンを彩る、ぜいたくな味わいのミルクティー。茶葉には、…続きを読む
【関西】ダイドードリンコは25年12月25日、新潟市と双方の資源を有効に活用した協働による活動を推進し、一層の地域の活性化および市民サービスの向上を図ることを目的とした包括連携協定を締結。取り組みの一環として、「国際湿地都市NIIGATA自動販売機」…続きを読む
【関西】ダイドーグループホールディングス(GHD)は全国各地の祭りを応援する「ダイドーグループ日本の祭り」活動の施策として、インスタグラムフォトコンテストを開催。2025年12月24日、受賞作品を決定した。 同コンテストは「祭りの魅力を誰かに伝えた…続きを読む
昨年は、清涼飲料が日常の潤いと健康を支える存在として、社会的役割の重要性を再認識する一年となりました。夏場は観測史上最高の猛暑となったほか、6月から職場における熱中症対策が義務となったことも合わせ、水分補給の需要が高まりました。訪日外国人観光客も過去…続きを読む
ポッカサッポロフード&ビバレッジの「ポッカレモン100」「キレートレモン」ブランドが好調だ。レモンの持つ健康機能への期待を追い風に、両ブランド共に金額ベースで25年度(1~12月)過去最高を見込む。(長谷川清明) ※詳細は後日電子版にて掲載いたします…続きを読む
●水やお茶の大容量は苦戦 サントリー食品インターナショナル(SBF)は25年、価格改定の影響や24年の防災備蓄需要の反動などで販売数量が前年割れとなったもようだ。金額ベースでは24年を上回って着地する見込み。(長谷川清明) ※詳細は後日電子版にて掲載…続きを読む
商品概要:2種のイチゴ果汁の甘酸っぱさと、リプトンが厳選した茶葉を100%使用した香り豊かな紅茶が楽しめる、満足感ある味わいのミルクティー。味わいの異なる”とちあいか”と”とちおとめ”の2種のイチゴ果汁を使用し、ミルクティーにマッチするよう絶妙なバラン…続きを読む
猛暑が常態化した日本。過去最高の暑さを記録した昨年に続き、26年も酷暑が予測され、それに伴い小売店頭は熱中症対策食品でにぎわう見込み。塩分補給食品のカテゴリーが多様化する一方、販売は夏季ピークに集中しがち。気候変動を踏まえ、期間を延長した販売も重要性…続きを読む
商品概要:糖度の高い北海道らいでんメロン果汁と国産牛乳を使った清涼飲料水。果汁1%。青肉メロンの甘みと厚みのあるミルク感が特徴。 商品名:ニッポンエール メロン&ミルク メーカー:伊藤園 価格:259円(参考小売価格、税込み) 容量:450g …続きを読む