森永製菓、渋谷でモナカの風味変化を体験 「コンビネーションバニラ」発信
2026.04.03
森永製菓は3月13~15日、東京都渋谷区のZeroBase渋谷でポップアップイベント「バニラモナカジャンボ presents コンビネーションバニラスタジオ」を開催した。「バニラモナカジャンボ」を通して同社が提唱する「コンビネーションバニラ」の魅力を…続きを読む
商品概要:高知県のブランドショウガ、黄金しょうがの粉末を使用した、上品で爽やかな辛みが楽しめるカップアイス。 商品名:しょうがアイス メーカー:ブルボン 価格:OP 容量:110ml 容器種類:カップ JANコード:4901360366576 荷姿:2…続きを読む
商品概要:「レディーボーデン」シリーズ新アイテム。厳選された乳原料と宇治抹茶の相性抜群なミニカップアイス。口溶けの良いアイスクリームで、抹茶の香りも口に広がる。石臼びきの宇治抹茶の一番茶だけを使用。厳選された宇治抹茶だからこそ感じられる苦みと甘さのバラ…続きを読む
商品概要:「サンデーカップ」シリーズ新アイテム。カカオ香るチョコアイスに加え、ブラックココア使用のちょっとビターなチョコアイス、チョコソースやパリパリチョコが入っており、食感や味の変化も楽しめる品質。 商品名:サンデーカップ<トリプルショコラ> メーカ…続きを読む
ロッテは4月6日、同社アイスカテゴリーとして10年ぶりの新ブランド「アジアに恋して」を発売する。王道フレーバーが固定化しているアイスクリーム市場でアジアンフレーバーを展開し、外部環境・需要の変化に対応する。アジアンフレーバーになじみがあり、強い発信…続きを読む
日本産牛乳へ海外からの人気が高まっている。Jミルクが初めて行った韓国・中国・台湾・ベトナム・オーストラリアの5ヵ国・地域を対象にしたインバウンド消費者調査によると、調査対象者の89.4%が今後も日本に来た際、日本産の牛乳を飲んでみたいとの意向を示した…続きを読む
●活発なコラボを力に 竹下製菓は昨年、大阪・関西万博に出展した。販売したものは、植物性アイスと米粉を使ったチュロス。一般的にさっぱりしたイメージのある植物性アイス。植物性アイスについては、コクを出して提案できたという。来場者が持続可能な未来へ向け、…続きを読む
協同乳業の26年3月期のアイスクリーム部門は、前年比7%増での着地を見込む。「農協ミルクモナカ」と「ホームランバー」がけん引した。27年3月期は「フローズンヨーグルト」を加えた3ブランドに注力。新フレーバーやプロモーションを通して拡販を図る。 「農…続きを読む
セイカ食品は今年、新ブランド「キュンと」シリーズを立ち上げた。コンセプトは、旬のフルーツを存分に味わう商品群。近年、チューハイやドリンク、グミなどで、果実感にこだわったものに人気が集まっている。こうした市場環境を踏まえて開発した。商品名では、若手女性…続きを読む
●「弾けるしゅわしゅわアイスバー」 夏に向け拡充 丸永製菓は昨年、「御餅」シリーズで「ちょこもち」を発売した。佐賀県産もち米を使った軟らかいもちが入ったアイスをチョコレートでコーティングした商品だ。発売後の動きは堅調。当初秋冬限定で発売したが、通年…続きを読む
ブルボンのアイスクリーム事業は今期第3四半期までに、ルート限定商品の展開などを図ったほか「ルマンドアイス」シリーズの認知度向上に取り組んだ。来期は発売10周年の「ルマンドアイス」とカップアイスに注力。3月にはカップの新商品「しょうがアイス」を発売する…続きを読む