日新蜂蜜、愛知商業とコラボ 限定「とろ蜜ショコラ」発売
2026.02.04
【中部】日新蜂蜜(岐阜県安八町)は、愛知県立愛知商業高等学校ユネスコクラブと産学連携商品「とろ蜜ショコラ」を、2月から限定1200本を発売。1月21、22日にポートメッセなごや(名古屋市港区)で開催された伊藤忠食品の展示会で、同商品を初披露した。 …続きを読む
商品概要:「ご当地くだものフルーチ ェ」シリーズ新アイテム。富良野で採れた北海道産富良野メロンのピューレを3%配合。富良野メロンの、はちみつのような華やかな香りと濃厚な甘みの再現にこだわった。売上1個当たり1円を富良野市へ寄付し、メロンの生産振興に活用…続きを読む
商品概要:「フルーチェ」シリーズ新アイテム。初代フレーバーであるイチゴ、ピーチ、オレンジの3つのおいしさをバランス良く配合した。単に3種を混ぜ合わせるだけでは、それぞれの味の良さを打ち消しあってしまうため、配合に工夫を凝らした。最初にメーンの風味となる…続きを読む
商品概要:マヌカハニー特有のクセを軽減し、自然な甘みを引き立てるため、ハンガリー産アカシアはちみつ×ニュージーランド産マヌカハニー のブレンドを採用。香りや甘さの個性を生かし、味のバランスを丁寧に見直しながら、“毎日にちょうどいいおいしさ” を実現。パ…続きを読む
商品概要:「トースト専用ブラックサンダー」シリーズ商品。パンにのせて焼く、シートタイプのブラックサンダー。きな粉、大豆パフとトースト、3つの香ばしさが重なり合うバランスのよい味。深く焙煎した黒須きな粉を使用し、より香ばしいおいしさを感じられるようになっ…続きを読む
昭和産業の上期(4~9月)業務用プレミックスの販売状況は、金額ベースで前年を上回って折り返した。加糖ミックスが若干伸び悩むも無糖ミックスが上回っているため。下期への戦略として、伸長する外食、中食・惣菜チャネルへの販売の強化を図っていく。 無糖ミック…続きを読む
ニップンの業務用プレミックスの上期(4~9月)の販売実績は、前年を下回って推移する。7~8月の2ヵ月のマイナスが全体に影響しているため。ただし、9月以降は前年を上回る状況となっているため、下期での巻き返しを図っていく。 7~8月の苦戦は猛暑の影響を…続きを読む
●拡販図り定番品へ育成 日清製粉グループで業務用プレミックスを展開する日清製粉プレミックスと日清製粉ウェルナは、それぞれの取り組みが奏功し、事業を拡大している。通期に向けても、上期で進めてきた活動をさらに実施していくことで、さらなる成長を図る。 …続きを読む
共立食品の前期(25年8月期)プレミックス・製菓原材料の販売実績は、昨年の販売好調の反動がありながらも堅調に推移した。引き続きプレミックスカテゴリーの米粉シリーズの販売が伸長していることなどが要因。今期(26年8月期)の取り組みとして、手作りニーズに…続きを読む
森永製菓の25年上期(4~9月)のホットケーキミックスの販売状況は、金額・数量とも前年を1桁半ば上回って折り返している。コメ価格の上昇に伴う主食代替需要などを獲得して、基幹ブランドの「森永ホットケーキミックス」がけん引役となっているためだ。下期に向け…続きを読む
昭和産業の家庭用プレミックスの上期(4~9月)の販売実績は、前年並みで着地した。加糖ミックス、無糖ミックスともに堅調に推移していることが要因。下期の取り組みとして、新商品の投入でプレミックスカテゴリーのラインアップを拡充し、さらなる売上げ拡大を目指す…続きを読む