【速報】味の素AGF、「働く人のクーリングブレイクアクション」を提案
2026.07.09
味の素AGFは「『ブレンディ』マイボトルスティック」を通じ、水分補給と同時に“ココロ”も潤す「働く人のクーリングブレイクアクション」を提案する。同社は、多忙を極める現代の生活者にとって「水分補給は気分転換のための重要なスイッチ」でもある点に着目。日々…続きを読む
商品概要:ホンジュラス西部、レンピラ県の山岳地帯に位置するエランディケ地区で生産されたコーヒー。豊かな木々に囲まれ、適度な日当たりと木陰の元でゆっくりと熟成したコーヒーチェリーからフルーティーな甘い味が生まれた。みずみずしい柑橘を思わせる爽やかさと上質…続きを読む
◇サステナビリティ活動リポート UCCグループは「より良い世界のために、コーヒーの力を解き放つ。」をパーパスに掲げ、コーヒーの新たな価値創造に挑戦している。その一つが、50年に及ぶコーヒー研究を通じた「コーヒー×健康」分野での取り組みだ。コーヒーが…続きを読む
◇サステナビリティ推進リーダーズ ●啓発活動広がり実感 認定NPO法人のフェアトレード・ラベル・ジャパンは、国際フェアトレードラベル機構の構成メンバーとして、国内における国際フェアトレード認証ラベルの認証やライセンス事業、フェアトレードの啓発・ア…続きを読む
◇サステナビリティ推進リーダーズ imperfect ブランド・プロデューサー 佐伯美紗子氏 「あなたの『おいしい』を、だれかの『うれしい』に。」を掲げ、実業を通じた社会課題の解決に取り組むブランド「imperfect」の佐伯美紗子ブランド・プロ…続きを読む
◇サステナビリティ活動リポート 石光商事は中国・甘粛省に広がる砂漠への植林活動と低GHG(温室効果ガス)玉ネギの栽培を行う「グリーンロードプロジェクト」を開始した。砂漠の緑化を進めることで地域住民の生活を大砂嵐から守り、GHG排出削減と“社会課題解…続きを読む
【関西】自民党の茶業振興議員連盟が17日に茶輸出促進の政府提言をまとめるなど日本茶や抹茶の輸出に関する動きが政・官・民で活発になっているが、かねて中国との間では商標権や模倣品の問題を抱えている。京都府宇治の茶メーカーは「輸出促進の動きは大歓迎だが、そ…続きを読む
商品概要:「割るだけクラフトボスカフェ」シリーズ新アイテム。絵本シリーズ、パンどろぼうとのコラボレーション。<無糖>のラベル正面には、同品を担いだパンどろぼうの描きおろしイラスト、<甘さ控えめ>には、パンを抱きしめるパンどろぼうのイラストを配した。裏面…続きを読む
日本紅茶協会は、6月10日を「アイスティーの日」として、2025年に日本記念日協会に記念日登録を行った。これにより、紅茶業界を挙げて、紅茶の新たな楽しみ方の提案や消費機会の創出に取り組んでいる。長期化かつ猛暑化が予想される今夏も、アイスティーに関する…続きを読む
◇静岡茶産業 キーパーソンに聞く ◆静岡県経済農業協同組合連合会 営農総合対策部・清水直也部長 静岡県全域で煎茶からてん茶への生産転換が24年から急激に進んでいる。一方、耕作放棄地増加や生産人口減少、肥料・エネルギー価格上昇といった課題は多い。そ…続きを読む
◇静岡茶産業 キーパーソンに聞く 静岡県島田市のハラダ製茶は前期(25年12月期)、売上高・利益ともに過去最高を更新した。今期は売上高600億円達成を目指す。また、3ヵ所のてん茶工場を新たに稼働させ、生産体制強化を加速させる。原田宗一郎社長は担い手…続きを読む