服部コーヒーフーズ、「HCF会」仙台で開催 AIや消費税減税など話題
2026.01.30
【東北】服部コーヒーフーズは22日、第48回HCF会を仙台市内のホテルで開き、仕入れ先のメーカー・卸など189人とともに新年の幕開けを祝った。服部冬樹社長は商品、レシピ開発にもAI(人工知能)が用いられる昨今を振り返り、「AI技術の発達に期待する一方…続きを読む
商品概要:「ブック オブ ティー」シリーズ第28弾。大きな本をイメージした特製ボックスにティーバッグを詰め合わせた人気シリーズ商品。書店でも購入できる“体験するお茶の本”。副題にen pause=ひと休みと冠し、忙しい現代人の春に“一杯のお茶を通じた小…続きを読む
抹茶を含む緑茶の輸出額が海外の抹茶ブームを背景に過去最高を更新し続けている。財務省の貿易統計によると25年1~10月のデータで輸出額が539億円となり、過去最高額の364億円を達成した24年を8月時点で超えて推移した。一方、抹茶需要の拡大で主にRTD…続きを読む
◇全日本コーヒー協会 アドバイザリーボード家庭用レギュラーコーヒー部会 柴田裕氏 昨年の家庭用レギュラーコーヒー市場は、多様化する飲用シーンの中で各社が価値あるコーヒー体験を追求し、サブスクリプションやデジタル媒体を活用した情報発信が一層拡大しまし…続きを読む
日本緑茶センターは「ティーブティック」ブランドの「やさしいデカフェ 和シリーズ」ほうじ茶・玄米茶の既存2品に新フレーバー「緑茶」=写真=を加え、「デカフェ日本茶」シリーズとして9日からリニューアル展開している。内容量は各10ティーバッグ、税込み各42…続きを読む
商品概要:J.C.Q.A.認定生豆鑑定マスター所持の同社の焙煎士がこだわりをもって厳選したコーヒー豆。生産は、ブラジルのミナスジェライス州南部サントアントニオドアンパロ地域周辺のサン・コーヒー組合に属する20農園の生産者共同体。苦みと甘みがチョコレート…続きを読む
昨年は、世界的な気候変動による原料価格の高騰や円安の進行など、さまざまな環境変化がコーヒー業界にも影響を及ぼしました。こうした状況の中におきまして、当社の商品価値に興味を持っていただき、多くのお客さまのご支持をいただいたことに心より感謝いたします。 …続きを読む
商品概要:同志社女子大学と森半が共同開発。煎茶独特の苦みを、はちみつの甘みで緩和。抹茶の風味と合わさることで、苦みが苦手な人でも飲みやすいマイルドな味わいに仕上げた。従来の緑茶の概念を覆し、"おやつやデザートの代わり”として楽しめる新感覚の味わい。 商…続きを読む
商品概要:同志社女子大学と森半が共同開発。シナモン、ほうじ茶、アップルの組み合わせは、アップルパイのような香りでシナモンとほうじ茶の香りが引き立て合い、特別感のある一杯。 商品名:シナモン入り <アップルほうじ茶> メーカー:共栄製茶 価格:756円(…続きを読む
抹茶を含む緑茶の輸出額が海外の抹茶ブームを背景に過去最高を更新し続けている。財務省の貿易統計によると25年1~10月のデータで輸出額が539億円となり、過去最高額の364億円を達成した24年を8月時点で超えて推移した。(長谷川清明) ※詳細は後日電子…続きを読む
味の素AGFは8日、4月1日納品分から、スティック(日本茶スティック)商品計4品種の価格改定を実施すると発表した。対象商品は「『ブレンディ』 抹茶一服 ミルクなし」(4本入り)と「『新茶人』早溶け旨茶」シリーズの「宇治抹茶入り上煎茶スティック」「ほう…続きを読む