アイル、「バックオフィスDXPO」出展へ
2026.01.09アイルは20、21日にパシフィコ横浜で開催される管理部門の業務効率化・DX推進を目的とした展示会「バックオフィスDXPO横浜」に出展する。会期2日目にはセミナーに登壇し、DX推進による業務改革を実現するための、効果的な業務管理システム再構築(リプレイ…続きを読む
豪州に本社を置くSquizify社は日本法人を設立し、ワンストップ食品衛生管理ソリューション「スクィジファイ」の本格展開を2026年に開始、日本市場へ参入する。HACCP義務化後も日本の現場では約7割が紙管理のままで、人手不足による記録負担や店舗間の…続きを読む
日本気象協会は3日、同協会が展開するビジネス向け天気予報アプリ「biz tenki(ビズテンキ)」に、主要野菜の価格動向を予測する新機能「野菜の相場予測」を追加した。個人の利用も可能。手軽な利用方法を実現し、小売店、飲食店、食品加工など幅広い事業者の…続きを読む
現場DXプラットフォーム「カミナシ」シリーズを提供するカミナシは12日(午後2時~)、AP赤坂グリーンクロス(東京都港区赤坂2-4-6)で「食品業界エグゼクティブフォーラム2025→2026」を開催する。 主な内容は(1)「強い組織を作り上げる組織…続きを読む
食品の企画開発をサポートする「シェアシマ」を運営するICS-netは11月に第66回シェアシマ商品開発セミナーを開催。今回は特別企画として、厚生労働省健康・生活衛生局健康課栄養指導室の佐々木祥平氏が登壇して、同省を中心に推進されている「健康的で持続可…続きを読む
内田洋行は基幹業務システム「スーパーカクテル(SC)シリーズ」を発売し20年を迎える。特に食品業に多数導入され、食品業の抱えるトレーサビリティーや原価把握などの課題を「見える化」し、ICTで解決してきた。SCの最新導入 […]
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在庫管理ソリューション専業として25年。フェアウェイソリューションズは、創業以来一貫して「予定在庫」「未来在庫」に焦点を当て、企業の需給業務を合理化する製品の開発に取り組んできた。代表取締役社長の殷烽彦氏は、11月27日に東京・港区のインターコンチネ…続きを読む
●老朽化基幹システム刷新 石井食品は、30年以上にわたり稼働してきた基幹システム「AS400」の老朽化とブラックボックス化が深刻化し、業務の属人化や工場間で異なる仕様・データ形式が混在するなど、事業運営に大きなリスクを抱えていた。さらに円安やエネル…続きを読む
◆HACCP支援へ、設備状態の可視化と予兆管理を統合 アズビルはIIFES2025で、工場・プラント向け新ブランド「we.ble(ウィーブル)」を公開した。国内での認知度はあるが、海外ではまだ認知されていないことが多く、新たなブランドを立ち上げ世界…続きを読む
【関西】飲食業の海外進出を積極的にサポートする、ダッハランドとflaro社の共同開発経営管理アプリケーション「グローバルFLARO」が、11月26~27日にインテックス大阪(大阪市住之江区)で開催の「焼肉ビジネスフェア」で、展示会初出展を果たした=写…続きを読む
【中国発】アクト中食のグループ会社でシステム開発などを手掛けるユーアイシステムズと食品流通業界のDX推進を手掛ける吉辰商事は、業務用食品卸に特化したマーケティングオートメーション(MA)システム「WEB営業マンPRO」を共同で開発し、提供を開始した。…続きを読む