アルパカ「ドキュパカ」 受発注“入口”をAI化
2026.03.02
【関西】アルパカのAI文書管理サービス「ドキュパカ!」がリリース1年になる。わずか20秒で帳票をデータ化する手軽さに加えて、現場で混在しがちな取引先の「注文書」「納品書」「仕入伝票」など形式がバラバラの受取帳票にも漏れなく対応できる。また、「癖の強い…続きを読む
●法令違反防ぐポイント紹介 インフォマートは1月28日、2026年1月1日施行の「取適法(改正下請法)」をテーマに、法改正対応を解説するウェビナーを主催した。同ウェビナーでは、第1部で匠総合法律事務所の代表社員弁護士・秋野拓夫弁護士が改正法のポイン…続きを読む
業務システム再構築をテーマとしたセミナーがこのほど開催されアイルのビジネスパートナー推進統括本部WEB推進部の江原智統括マネージャーが登壇した。江原氏は、DXの進展を背景に「販売・在庫・購買管理システムは、遅かれ早かれ再構築の時期を迎える。自社業務だ…続きを読む
【中国】サタケは1月23日、岐阜県立大垣養老高等学校で生産支援システム「KOMECT」の活用方法についてのスマート農業特別授業を行った=写真。 「KOMECT(コメクト)」は、コメの生産現場や精米工場などでDXを活用し、生産情報の収集・活用や生産性…続きを読む
外食事業者向け人材マッチングサービス「Cheflink(シェフリンク)」を運営するシェアダインは、日本人料理人の海外採用支援サービス「CHEFLINK GLOBAL(シェフリンクグローバル)」の英語版ランディングページ(LP)を公開した。海外のホテル…続きを読む
JFEシステムズは1月28日、同日開催した取締役会において、代表取締役の異動を決議したと発表した。経営体制の強化を目的としたもので、6月下旬開催予定の定時株主総会を経て、新たな代表取締役が選任される予定だ。同社では副社長のポジションは不定期で存在し、…続きを読む
食品産業は人手不足やコストアップを背景に、ロボット導入やIT活用による省力化・高付加価値化を急ぐ。DXによる管理高度化に加え、科学的知見を生かした商品開発や消費者コミュニケーションも重要性を増す。包装・機械技術の進化な […]
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ウエノフードテクノは、洋菓子分野で多く使われるPL制度対応のアルコール揮散剤「ETパック」などを販売し、食品事業者の微生物制御をサポートしている。また、近年は省人化サービスにも注力し、多様な形でユーザーを支える。一般衛生管理の記録作成・保管をクラウド…続きを読む
◇インフォマート「FOODCROSS conference2025」 DXアワード8社の取り組み ●外食部門 食材情報を一元管理 新メニュー開発で効果発揮 「第3回DXアワード」外食部門の日本ホテルは、食の安全・安心を守りながら業務効率を高めるた…続きを読む
◇インフォマート「FOODCROSS conference2025」 DXアワード8社の取り組み ●外食部門 10億円の壁突破にDX 組織マネジメント改革に活用 「第3回DXアワード」外食部門のBIRCHは、DXを通じた組織マネジメント改革の取り…続きを読む
◇インフォマート「FOODCROSS conference2025」 DXアワード8社の取り組み ●外食部門 3点を重点的に改革 データ活用で出店加速も 「第3回DXアワード」外食部門の三匠は、麻辣湯専門店「四川麻辣湯/星星倶楽部」を展開する。飲…続きを読む