アイルは20、21日にパシフィコ横浜で開催される管理部門の業務効率化・DX推進を目的とした展示会「バックオフィスDXPO横浜」に出展する。会期2日目にはセミナーに登壇し、DX推進による業務改革を実現するための、効果的な業務管理システム再構築(リプレイ…続きを読む
食品小売が働き手に依存する労働集約型の産業であることは今後も変わらない。であればこそ、従来より高価で貴重な人材には、そのパフォーマンスも従来以上に発揮してもらう必要がある。チェーンストア各社は、働き手の業務負荷を減らし、働く環境をより良く整えるさまざ…続きを読む
◆官民連携で進む食品表示DXの現在地 インフォマートは「BtoBプラットフォーム規格書」の20周年記念セミナーの第3部企画として、パネルディスカッション「官民連携で描く“食品表示DX”の未来」を開催した。モデレーターは同社セールス&ソリューション部…続きを読む
●「食品表示のデジタルツール活用検討」消費者庁、「見にくさ」解決を インフォマートは「BtoBプラットフォーム規格書」の20周年特別セミナーを9日、東京都内で開催した。第1部では消費者庁食品表示課衛生調査官の坊英哲氏が登壇し、「食品表示のデジタルツ…続きを読む
豪州に本社を置くSquizify社は日本法人を設立し、ワンストップ食品衛生管理ソリューション「スクィジファイ」の本格展開を2026年に開始、日本市場へ参入する。「食品衛生イノベーション展」出展ブースで取材に応じたダニエル・マクドゥーアル社長は、日本市…続きを読む
深刻化する人手不足の中、飲食店が安定したサービス品質を維持するためには“短時間で業務を理解し、すぐに動ける人材”を受け入れられる仕組みが不可欠だ。こうした現場の声に応える形で注目を集めているのが、インフォマートの店舗オペレーション支援ツール「V-Ma…続きを読む
カミナシは、同社が提供する現場DXプラットフォーム「カミナシ」シリーズを活用して優れた成果や現場の改革・改善を実現した企業を表彰する「現場DXアワード」を2023年から実施している。 今年は、「現場・管理業務での改善効果」「現場DXの実現過程で重要…続きを読む
●即戦力化へ効果 4日、東京都内で開かれたメディア向け「V-Manage勉強会」で、串カツ田中HDの織田辰矢取締役と明神丸東京ブロックの井上翔ブロック長が登壇し、年末繁忙期の現場課題と「V-Manage」の導入効果事例を共有した。 まず井上氏が語…続きを読む
豪州に本社を置くSquizify社は日本法人を設立し、ワンストップ食品衛生管理ソリューション「スクィジファイ」の本格展開を2026年に開始、日本市場へ参入する。HACCP義務化後も日本の現場では約7割が紙管理のままで、人手不足による記録負担や店舗間の…続きを読む
日本気象協会は3日、同協会が展開するビジネス向け天気予報アプリ「biz tenki(ビズテンキ)」に、主要野菜の価格動向を予測する新機能「野菜の相場予測」を追加した。個人の利用も可能。手軽な利用方法を実現し、小売店、飲食店、食品加工など幅広い事業者の…続きを読む