新トップ登場:銀河フーズ・小渡純一社長 新感覚・発想で組織活性化
2026.10.02
東北を代表する食肉加工メーカー・銀河フーズ(岩手県花巻市)の新社長に6月、小渡純一氏が就任した。マーケティング室に長くいて、商品開発、販売戦略などに力を発揮してきた。金澤俊司前社長からバトンを渡され、従業員との対話、仕入れ先、販売先へのあいさつをこな…続きを読む
商品概要:ポケットモンスターをパッケージとウインナー表面にデザイン。パッケージは全2種で展開。ピカチュウ、カビゴン、パルデア地方の旅立ちの3匹(ニャオハ、ホゲータ、クワッス)をはじめとしたポケモンを配置。世代を問わず楽しめる商品。ウインナー表面には、パ…続きを読む
UmiosはGakkenと共同で、小学生向け「学研まんがでよくわかる」シリーズ第238巻「魚肉ソーセージのひみつ」を制作した。非売品のため書店での一般販売はなく全国の小学校、特別支援学校、公立図書館、児童館などに寄贈する。 近年、水産資源の減少など…続きを読む
スターゼンは、新たな物流拠点「スターゼン東扇島センター」(川崎市)=写真=の稼働を8月17日から開始した。冷凍・冷蔵商品の保管能力を従来の物流センターの約2.5倍に拡大。施設内には同社関東加工センターとスターゼンロジスティクス関東物流センターを配置し…続きを読む
商品概要:アマダイの上品でやさしい甘みとうまみが広がるフィッシュソーセージ。アマダイを14%使用(魚肉中)。アマダイのうまみを引き立てるため、北海道産昆布を使用しただし醤油で仕上げた。そのままでもおいしい。焼くことでアマダイのうまみと香ばしさが一層引き…続きを読む
スターゼンは、新たな物流拠点「スターゼン東扇島センター」(川崎市)の稼働を8月17日から開始した。冷凍・冷蔵商品の保管能力を従来の物流センターの約2.5倍に拡大。施設内には同社関東加工センターとスターゼンロジスティクス関東物流センターを配置し、食品の…続きを読む
日本ハムの秋冬新商品は、消費者の生活防衛意識の高まりを背景とした「夕食」「弁当」の変化・ニーズをとらえた提案に力を入れている。 ハム・ソーセージでは、子育て世代が抱える「こぼす・残す」といった食卓のストレスを解消する新形状のあらびきポークスティック…続きを読む
丸大食品は今秋“毎日の食卓においしいエールを!”を商品政策テーマに、「製法・素材」「時短・簡便」「健康・SDGs」を軸とした商品を提案。市販用新商品6品(ハムソー5、調理加工1)、リニューアル18品(ハムソー14、調理加工4)を順次発売する。 ハム…続きを読む
グリーンカルチャーは17日から、訪日外国人客を中心としたヴィーガン需要に対応する「Green 大豆ハム」を外食店舗向けに提案。ヴィーガン対応でありながら満足感の高いおいしさと程よい歯応えを実現した植物性ハム(プラントベースフード)で、ブロックタイプ(…続きを読む
健康志向食品はかつてほどの勢いがない。売場も棚の縮小が見られ、メーカーにとって厳しい状況が続く。そうした中で銀河フーズは「減塩&糖質ゼロ」商品3品を大切な商品として地道な販売努力を行っている。3品とも塩分30%カット、糖質ゼロだ。 小ロット生産で、…続きを読む
グリーンカルチャーは17日から、訪日外国人客を中心としたヴィーガン需要に対応する「Green 大豆ハム」を外食店舗向けに提案している。ヴィーガン対応でありながら満足感の高いおいしさと程よい歯応えを実現した植物性ハム(プラントベースフード)で、ブロック…続きを読む