【速報】「オーケー野江店」オープン 大阪市内初出店 焼き魚をコーナー化
2026.01.28
【関西】オーケーは1月27日、大阪府内2店舗目、大阪市内は初出店となる「オーケー野江店」(大阪市城東区)をオープンした。京阪本線の野江駅から徒歩3分、JRおおさか東線のJR野江駅から徒歩5分に位置し、旧阪急オアシス野江店の土地の契約満了に伴い建物を借…続きを読む
●お客さま視点で提供 昨年は物価の高騰が続く中、お客さまの価格への関心が一層高まった一年だった。その環境下で、PBトップバリュにて価格だけではなく品質にもこだわった価値提供に取り組んだ。 一方、お盆やブラックフライデーでは、こだわりの商品やご馳走…続きを読む
◇ヤマナカ・中野義久代表取締役社長 物価高と節約志向が続く中、デジタル化(DX)推進と価格競争が一層激化。企業は効率化と付加価値創出を急ぐ動きが強まっている。現在の変化する環境に対応しながら持続的成長を目指し、中期経営計画に基づき「既存ビジネスモデ…続きを読む
◇静鉄ストア・森下登志美代表取締役社長 わが国で人口問題が喧伝(けんでん)されて久しいが、具体的・効果的かつ迅速な対応がなされないまま今日まで時間が経過している。それは当社が店舗展開する静岡県においても同様だ。人口減少は市場縮小に直結する。それに伴…続きを読む
◇ぎゅーとら・清水秀隆代表取締役社長 地方で活躍される優れた企業さまから学ばせていただき、当社でも現在、小型店舗の新たな運営が実験段階に入っている。物流センターからの供給を軸に、近隣の基幹店舗からの横持ち方式を組み合わせた取り組みである。人口減、少…続きを読む
◇アルビス・池田和男代表取締役社長 昨年は、物価高の影響から消費者の節約志向がさらに強まっていることに加え、 業種業態を超えた競争の激化や人件費の上昇、電気料・物流費の高止まりなど、依然として厳しい経営環境であった。 こうした状況の中、当社は3ヵ…続きを読む
良品計画は、26年春夏の食品戦略の一つに「健やかな食」を掲げる。この軸で戦略カテゴリーの冷食を拡大するほか、主力のバウムクーヘンで朝食ニーズの獲得を目指す。(宮川耕平) ※詳細は後日電子版にて掲載いたします。
3月1日付 〈組織変更〉 ▽海外事業を主管するカンパニーの再編成および配下組織の新設=「中国カンパニー」、「アジア・パシフィックカンパニー」を「海外事業カンパニー」に再編。「海外事業カンパニー」配下に「中国事業部」、「アジア・パシフィック事業部」…続きを読む
1月12日付 ▽代表取締役社長加治豊祥
◆物価高で消費者の商品選択シビアに 27、28日最大ピークに活況 この数年、全国大手小売業の撤退が相次いだ北海道だが、既存勢力や道内初進出企業による店舗承継、買収などで撤退跡には新たな小売業が展開。価格訴求と合わせてシェアを広げるなど、マーケット攻…続きを読む
北海道初のセルフサービスの店を創業し、今年で創業68年を迎えます。お客さまをはじめとして、関係する皆さまに心から感謝申し上げます。 23年秋からの1年4ヵ月の短期間で、4店舗の新規出店を実施いたしました。これは創業以来の大きな挑戦でしたが、役職員の…続きを読む