【関西発】関西および東海の広域においてグループ全体で100店舗超のスーパーマーケットを展開するコノミヤの取引先で構成するコノミヤ会は6月30日、第30期総会を帝国ホテル大阪(大阪市北区)で開催した。当日は、会員企業、幹部社員、関係者など約500人が参…続きを読む
●多業態でイオン生活圏構築 イオンのベトナム事業の売上高は25年度に1000億円に到達した。コロナ以前の19年度に比べ2.5倍に拡大しており、直近2ヵ年は20%以上の伸長率だ。立地に合わせたマルチフォーマット展開や、PB・生鮮・惣菜のサプライチェー…続きを読む
CGCグループは11日開催の7月度CGC全国トップ会で福岡県北九州市に本社を構え、年商831億円のハローデイの新規加盟を承認した。今回の加盟で九州シジシーは24社729店、総年商5582億円で、CGCグループの10地区本部の中で最大規模となった。これ…続きを読む
空とぶネコ合同会社は、地方の小規模生産者に新たな販路と収益モデルを提供する食ブランド「FLYING FOODS(フライングフーズ)」を立ち上げた。日本各地でこだわりの食材を育てる生産者と著名シェフを結び付け、高付加価値商品として販売することで、持続可…続きを読む
【九州】マルミヤストアは9日、同社として4年ぶりの新店となる「新鮮市場 杵築店」を大分県杵築市にオープンした。(大屋良太) ※詳細は後日電子版にて掲載いたします。
イオンのベトナム事業の売上高は25年度に1000億円に到達した。コロナ以前の19年度に比べ2.5倍に拡大しており、直近2ヵ年は20%以上の伸長率だ。立地に合わせたマルチフォーマット展開や、PB・生鮮・惣菜のサプライチェーン構築など、日本で培ったノウハ…続きを読む
CGCグループは11日開催の7月度CGC全国トップ会で福岡県北九州市に本社を構え、年商831億円のハローデイの新規加盟を承認した。今回の加盟で九州シジシーは24社729店、総年商5582億円で、CGCグループの10地区本部の中で最大規模となった。(山…続きを読む
ファミリーマートは初の旗艦店「FAMIMA PARK AZABUDAI」(東京都港区)を10日に開店し、新たなCVSづくりに挑戦する。従来のCVSにはない新鮮さや楽しさを店づくりに取り入れた。「コンビニエンスウェア」の試着室や店の外側に入れたて紅茶な…続きを読む
イオングループでディスカウントストア(DS)を運営するイオンビッグは、東北から近畿エリアまで129店を展開、25年度の売上高は2950億円だった。23年度以降、プロセスセンター(PC)や物流センターなどのインフラ整備や、93店に及ぶ既存店の活性化を進…続きを読む
【中部】イオンリテール中部カンパニーは1日から随時、地域貢献と猛暑対策の一環として、三重県内の「イオン」「イオンモール」計5店舗で中高生を対象とした自習スペースの提供を開始した。期間は8月31日まで(店舗により異なる)。 夏休み中の子どもの居場所確…続きを読む