IDレシートデータから見る3大コンビニ男女別売上げランキング〈おにぎり・寿司…
2026.01.16
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国連食糧農業機関(FAO)が発表した12月の世界食料価格指数は124.3となり、前月に比べて0.8ポイント下落した(2014~16年平均=100)。穀物と砂糖の上昇を乳製品、肉類、植物油の下落が打ち消した。(山本圭) ※詳細は後日電子版にて掲載いたし…続きを読む
総務省の家計調査(全国・2人以上の世帯)によると、11月の1世帯当たりの食糧消費支出は、物価変動の影響を除いた実質ベースで前年同月比0.9%増となり、6ヵ月ぶりの増加だった。(紫藤大智) ※詳細は後日電子版にて掲載いたします。
農林水産省が集計した11月の農林水産物・食品輸出額は、前年同月比10.6%増の1450億円余となり、16ヵ月連続で増加した。(紫藤大智) ※詳細は後日電子版にて掲載いたします。
経済産業省が公表した商業動態統計調査速報によると、25年11月度の食品商業販売額は農畜産物・水産物卸売業3.0%増(3兆8330億円)、食料・飲料卸売業1.7%増(5兆6500億円)、飲食料品小売業1.1%増(3兆6340億円)となった。(長谷川清明…続きを読む
総務省が19日に公表した11月の食料消費者物価指数(相場変動の大きい生鮮食品を除く/20年=100)は128.3となり、前年比で7.0%上昇した。10大費目の中では、12ヵ月連続で食料の指数が最も高い値を示し、相次ぐ食料の高騰が消費者物価全体の上昇に…続きを読む
塩事業センターは16日、公式サイトで「家庭における「塩」の消費について(その3)」を公開した。2021年8、11月に発信したニュースレターに続く内容で、21年公開分は18年度までのデータを元に作成したが、今回は2000年度から24年度までの「家計調査…続きを読む
【九州】マルタイは「皿うどん(かた焼きそば)および家庭での野菜喫食」について、インターネット調査を行った(実施期間10月21~27日)。対象は国の20~40代男女(有効回答数1000人)。幼稚園から高校生の子どもを持つ親、子どもの食事を用意することが…続きを読む
総務省が公表した10月のサービス産業動態調査速報によると、宿泊業・飲食サービス業の総売上高は2兆5352億9400万円(前年同月比7.9%増)となった。単月プラスは43ヵ月連続。(長谷川清明) ※詳細は後日電子版にて掲載いたします。
日本政府観光局が17日に公表した11月の訪日外客数は351万8000人で、前年同月に比べ10.4%増加した。日本への渡航自粛要請で大幅減少が見込まれていた中国からの訪日も前年比3.0%増(56万2600人)と軽微ながらプラスを維持。ただし、中国の実績…続きを読む
●指定野菜入りブロッコリーも追い上げ 【関西】タキイ種苗は年の瀬恒例の「2025年度野菜の総括」を11日に発表した。25年に食べる機会が多かった野菜はキャベツ、玉ネギがトップ2を5年連続維持し、26年に「指定野菜」となるブロッコリーが初のトップ10…続きを読む