日本包装技術協会、包装研究会開催 高機能化で輸出促進 3Dデジタル活用も

 日本包装技術協会(JPI)は13日、東京都中央区のJPI会議室で「農林水産物・食料等の輸出の促進に資する容器包装の高機能化事例集」の紹介と題して輸送包装研究会(講師=矢部努農林水産省食料産業局バイオマス循環資源課課長補佐〈食品産業環境対策室〉、コーディネーター=高橋二朗石野製作所パッケージングアドバイザー・加藤千明日本化工機材R&Dセンター、センター長)を行う。続いて「加飾デザインにおける新しい3Dデジタルの可能性」(同=遠藤敏彰ケイズデザインラボプロダクトデザイナー、同=

会員登録する

ベネフィットと機能をみる

続きを読む

会員の方はこちら