日本食糧新聞 電子版
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11月1日は「すしの日」 一番好きな日本食に Mizkan調べ

外食 統計・分析 2017.11.08 11614号 04面

 11月1日の「全国すしの日」にちなんで、Mizkan Partners広報部は、20~60代を対象にしたインターネット調査を10月に実施。代表的な和食である「すし」について生活者の意識や国内外の最新トレンドメニューを調べ結果をまとめた。

「一番好きな日本食」として「すし」を挙げたのが年代・性別は関係なく45%と最も多く、すしに好意的な層は約9割で、「にぎりずし」の人気が高かった。

 「すしの日」の認知度は8.3%で、まだ浸透はしていない。しかし、すしの日を知っている人で、実際に・・・
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