「ジェラートワールドツアー2026 日本大会」 日本素材の魅力と技術力結集 ~日伊文化融合で市場活性化へ~【PR】
本大会で使用したジェラートマシン
【Nordika 50 EVO】

ジェラテリア向けのショックフリーザー&ブラストチラー。急速冷却(+3℃)および急速冷凍(-18℃)により冷却時間を短縮し、ジェラートの柔らかさや美しいデコレーション状態を長時間保持する。オーバーランの低下防止や細菌繁殖を抑える衛生管理を実現し、庫内はファン部まで細部洗浄が可能。
■型式:NORDIKA 50 EVO GN 2/3、冷却方式:空冷、電源:100V 1P、電気容量:0.68kW(50Hz)・0.73kW(60Hz)、ブレーカー容量:15A、寸法:W600×D638×H400㎜、重量:45㎏
【TURBOMIX】

自家製ジェラートミックス製造用の卓上型マルチファンクションミキサー。上下40㎝・左右25㎝の自由な可動域と、用途に応じたアタッチメントの交換により、クリームベースの乳化からフルーツの粉砕・撹拌まで対応する。スピード調節機能や自動稼働プログラムを備え、少量のミックスから多量まで均一かつ迅速に仕上げることができる。
■型式:TURBOMIX、電源:230V 1P、電気容量:1kW、ブレーカー容量:10A、寸法:W445×D500×H1130㎜、重量:65㎏
【Ready14 20】

1台で加熱殺菌からフリージングまでジェラート製造の全工程をこなす、卓上横型アイスクリームフリーザー。ジェラート、シャーベット、フルーツスラッシュ用プログラムや2種類の加熱殺菌プログラムを搭載。Hardー0ーTronicRシステムが仕上がりを最適な固さに調整するほか、センターシャフトのないビーター構造とPOM素材の羽根により、歩留まりを大幅に向上させた。
■型式:Ready14 20、冷却方式:空冷、電源:200V 3P、電気容量:3.1kW、ブレーカー容量:12A、1回あたりミックス量:2~4㎏、1時間あたりミックス量:14~20㎏、寸法:W455×D777×H766㎜、重量:150㎏
【JOLLY1120】

「Hybridシステム」を搭載したイタリアン・ジェラートショーケース。通常時の冷却に加え、自動霜取り中もアキュムレーターが作動して冷気を循環させ、ジェラートの冷却を継続する。霜取り時の温度上昇を抑えることで、ジェラートを常に最適な状態で保存・ディスプレイ可能。
■型式:JOLLY1120、収容バット数:5L×12(6+6)、冷却方式:空冷、電源:200V 3P、電気容量:1.736kW、ブレーカー容量:10A、寸法:W1180×D998×H1200㎜、重量:281㎏
「ジェラートワールドツアー2026 日本大会」主催およびパートナー
カルピジャーニ・グループは1946年、イタリア・ボローニャにてポエリオとブルートのカルピジャーニ兄弟によって創設された。創業から80年を迎える今日、ジェラートやアイスクリームをはじめとする製菓機械のグローバルリーダーとして、世界中で不動の地位を築く。
日本市場においては、60年代の輸出開始を皮切りに、80年に合弁会社カルピジャーニ・ジャパンを設立。2003年の完全子会社化を経て、翌04年には本社を東京都世田谷区へ移転した。新本社には最新のデモンストレーション室が完備され、同時に開校した「カルピジャーニ・ジェラートユニバーシティ」とともに、日本のジェラート文化の発展と、トップ職人の育成をけん引する。
SIGEPは、イタリア・リミニで毎年開催される、ジェラート、製菓(ペストリー)、製パン(ベーカリー)、コーヒー、ピッツァをはじめとする外食・ドルチェフードサービス業界における世界最高峰の国際展示会。世界各国のトップシェフ、バイヤー、業界関係者が一堂に会し、最新の製品・原料・機械・サービスの発表や国際競技会の場として、世界のドルチェトレンドをけん引している。
おいしいJAPANはブリッジ・マーケティング会社。日本の農林水産品・食品・フードサービスに特化した専門性、目に見える成果の実現、顧客企業との密接な協働作業を最大の強みに、高品質のサービスを提供する。
■「ジェラートワールドツアー2026 日本大会」
【主催】カルピジャーニ・ジャパン
【特別協賛】SIGEP
【協賛】森永乳業、日仏貿易、日仏商事
【後援】駐日イタリア大使館、日本ジェラート協会、日本洋菓子協会連合会、全日本洋菓子工業会
【メディアパートナー】日本食糧新聞社
【企画・運営】おいしいJAPAN

カルピジャーニ・ジャパン
https://www.carpigiani.com/jp/


