食品産業文化振興会「先進テクノロジーを活用した食品業界のDX事例」テーマに2月1日開催

 ●Webでライブ配信も

 日本食糧新聞社主催の食品産業文化振興会はIBM Japan テクノロジー事業本部コグニティブ・アプリケーション事業部の野ヶ山尊秀氏と片山敏晴氏を迎え、2月1日に東京・八丁堀「食情報館」で講演会を開催する。

 テーマは「先進テクノロジーを活用した食品業界のDX事例紹介」。

 多くのDXを手掛けるIBMから最新情報についてご教示いただく。

 ▼会合名=食品産業文化振興会▼日時=2月1日(火)、午後3~5時▼会場=食情報館(東京都中央区八丁堀2-14-4、日本食糧新聞社内)▼参加費用=一般参加1人1万6500円(税込み)食品産業文化振興会会員企業は無料▼講師=IBM Japan テクノロジー事業本部コグニティブ・アプリケーション事業部の野ヶ山尊秀氏/片山敏晴氏▼テーマ=「先進テクノロジーを活用した食品業界のDX事例紹介」▼問い合わせ=日本食糧新聞社事業本部、電話03・3537・1310、FAX03・3537・1071。http://bit.ly/Ke3If3

 ※Zoom使用のWebセミナーも実施。講師が参加者との歓談を希望しております。質問などをお持ちの上、ぜひ会場にお越しください(会場の感染対策は十分しております)