食品産業文化振興会、「食品産業・企業の現在地(栄養改善における役割)」テーマ…
2026.09.11●武田邦弘氏が講演 日本食糧新聞社主催の食品産業文化振興会は、10月8日に東京・入船「食情報館」で、「食品産業・企業の現在地(栄養改善における役割)」をテーマにセミナーを開催する。講師は、食品産業センター・武田邦弘海外室長。 日本の食品企業はグロ…続きを読む
食品流通産業の近未来と新しい活力、課題解決を読み解き探るを旗印に活動を続けている食品産業文化振興会(日本食糧新聞社制定・主催)は、7月1日から11代目会長に佐々木淳一氏(日本アクセス会長)を迎え、設立27年目の第10次活動を新たにスタートした。(安田…続きを読む
◇第一ライフ資産運用経済研究所・永濱利廣首席エコノミストが講演 「食品業界にとって消費税0%は痛みを伴う劇薬となるが、食品の価値に正当な対価を支払う文化を醸成する可能性がある」--。第一ライフ資産運用経済研究所首席エコノミストの永濱利廣氏(経済財政…続きを読む
●新村毅教授・加藤博美氏が講演 日本食糧新聞社主催の食品産業文化振興会は、7月14日に東京・入船「食情報館」で、「畜産の新たな社会価値創出につながるアニマルウェルフェアの最新動向と今後」をテーマにセミナーを開催する。講師は東京農工大学農学部生物生産…続きを読む
日本食糧新聞社は5月26日、日本食糧新聞社内の「食情報館」で食品産業文化振興会を開催した。「品種育成の現況とゆくえ」をテーマに、理化学研究所仁科加速器科学研究センターイオン育種研究開発室の阿部知子室長が「重イオンビームを用いた環境変化に対応する品種の…続きを読む
●永濱利廣氏が講演 日本食糧新聞社主催の食品産業文化振興会は6月23日に東京・入船「食情報館」で、「食品消費税0%の功罪」をテーマにセミナーを開催する。講師は第一ライフ資産運用経済研究所首席エコノミストの永濱利廣氏。 26年2月の衆院選で自民党が…続きを読む
●リスクと対策、重要性指摘 日本食糧新聞社が主催する食品産業文化振興会は4月22日、講師に日本プルーフポイントチーフエバンジェリスト兼警察大学校講師の増田幸美氏を迎え、「敵を知る 地政学上の影響と日本企業に着弾するサイバー攻撃」をテーマに東京・入船…続きを読む
日本食糧新聞社は9日、日本食糧新聞社内の「食情報館」で食品産業文化振興会を開催。「冒険する組織のつくりかた」をテーマに、MIMIGURI代表取締役Co-CEO・安斎勇樹氏を講師に招き、多くの組織が陥りがちな効率や命令に偏った“軍事的世界観”から、働く…続きを読む
●増田幸美氏が講演 日本食糧新聞社主催の食品産業文化振興会は4月22日に東京・入船「食情報館」で、「日本への相次ぐサイバー攻撃の実態とその対応は? 基幹インフラを担う食品物流事業者が今すべきこと」をテーマにセミナーを開催する。講師は日本プルーフポイ…続きを読む
●MIMIGURI・安斎勇樹氏が講演 日本食糧新聞社主催の食品産業文化振興会は3月9日に東京・入船「食情報館」で、「冒険する組織のつくりかた」をテーマにセミナーを開催する。講師はMIMIGURI代表取締役Co-CEO・安斎勇樹氏。 多くの組織が陥…続きを読む
●大日本印刷・西村氏が講演 日本食糧新聞社は1月23日、日本食糧新聞社内の「食情報館」で食品産業文化振興会を開催。大日本印刷情報イノベーション事業部統合企画センター統合企画本部環境ビジネス推進部部長・西村知子氏を講師に招き、「サーキュラーエコノミー…続きを読む