霧島酒造、バレンタインに関する調査 「イエナカ」で過ごすが8割以上望む

酒類 統計・分析 2020.02.03 12008号 06面

 【九州】霧島酒造はバレンタインシーズン到来に向け、全国47都道府県の20~50代の男女4831人を対象に、「バレンタインと食事に関するインターネット調査」を実施した。  バレンタインに過ごしたい場所を聞いたところ、「自宅」と答えた人が圧倒的に多く、男性で71.0%、女性では73.3%に上った。2位の「交際相手の家」を含めると、8割以上が“イエナカ”を望んでいるという結果となった。  食べたいものを尋ねたところ、男性1位にはチョコレートを抑え「手料理」(33.6%)がランクイ

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