彩響<モヒート>(薩摩酒造)2026年7月6日発売
2026.08.09
商品概要:「彩響缶」シリーズ新アイテム。アルコール分5%。青リンゴのような香りに、ライムとミントの爽やかさ、程よい甘みが加わり、飲みやすさの中にも満足感のある味。フライドポテトなどの塩気や脂っこさのある軽食はもちろん、味のしっかりしたピザやパスタとも好…続きを読む
薩摩酒造では昨年、「さつま白波」が70周年という大きな節目を迎えた。これにちなんで、同社やブランドの歴史を再訴求してきた。販促関連では昨年末にかけ、キャンペーンも行い反響が目立ったという。景品にしたのが「さつま白波 復刻ボトル」だ。同品は1970年代…続きを読む
構成比が最も高い芋製焼酎の25年課税移出数量は、14万4716kl(構成比43.7%)で前年の14万6187klに比べて1.0%減とほぼ前年並みを維持した。近年大きな減少が目立っていたが、ここにきて下げ止まった形だ。宮崎県が前年並み(8万5269kl…続きを読む
商品概要:「彩響(あやひびき)」シリーズ商品。 アルコール分25%。日本酒の製造に用いられる清酒酵母を採用し低温発酵を実現。芋焼酎でありながら吟醸香と呼ばれるフルーティーで華やかな香りをまとい、まるで青リンゴのような爽やかで澄み切った味わいを実現した。…続きを読む
【九州】薩摩酒造は7月1日出荷分から商品価格を改定する。原料価格上昇に加え、包材などの資材の価格、製造にかかるエネルギー費、物流費などのコスト上昇が継続していることが背景。同社は2022年10月の価格改定以降も、合理化、効率化、経費削減、調達方法見直…続きを読む
商品概要:アルコール分25%。明治時代に行われていた製法どんぶり仕込みを現代に復刻した商品。芋焼酎の原点ともいえる骨太な味わいと独特の風格。長期貯蔵で、濃密な香りとほんのりとした酸味、奥行きのある骨太な味わいが一層引き立つ。お湯割りにすることで香りがふ…続きを読む
【九州】薩摩酒造は4月25日、ソラシドエア、枕崎市、地域商社推進機構と共同でオリジナル芋焼酎「そらより。」=写真=を発売する。4者は24年に包括連携協定を締結。これに基づき、地域課題となっていた耕作放棄地を活用し、ストーリー性のあるオリジナル焼酎を作…続きを読む
【九州】薩摩酒造では今年、主力ブランドの「さつま白波」が発売70周年を迎えた。これを記念し、「4673(しらなみ)名様に当たる!プレゼントキャンペーン」を開催中だ(写真、期間は12月31日まで)。対象商品は「さつま白波25度」の900ml、1800m…続きを読む
【関西】薩摩酒造は、同社の本格芋焼酎「彩響(あやひびき)」と4種のペアリング料理を提供する「未体験の冷涼感!本格焼酎『彩響』大阪ポップアップイベント~彩響の炭酸割りとペアリング料理で乾杯!~」を12~15日の期間限定で、大阪・心斎橋のオーガニックビル…続きを読む