夏の長期化、食で対策 冷涼訴求商品続々 新たな食シーン提案も
2026.03.18
2026年も夏の長期化と厳しい暑さが予想される中、食で冷涼感を訴求する新商品が相次いで登場する。今春はヨーグルトやつゆなどを凍らせて食べる自宅でのクールダウン提案や、辛さや爽やかな風味を切り口にした商品強化、火を使わない流水・レンジ調理・そのままかけ…続きを読む
商品概要:「こくRichプラス」シリーズ新アイテム。鉄の栄養機能食品。アサイーピューレを中心に、イチゴ果肉、バナナピューレ、リンゴ、キウイ、ブルーベリー果汁を配合し、アサイーボウルが楽しめるような味わいに仕上げた。1日不足分の鉄分4.0㎎とポリフェノー…続きを読む
チチヤスの今期第1四半期の販売実績は、金額ベースで前年比7.6%増、数量ベースでも同7.9%増で着地した。主力の「チチヤスヨーグルト」シリーズが価格改定の影響から回復基調にあり、「毎朝快調」シリーズは、前年伸長した反動と6月に実施した価格改定の影響で…続きを読む
【中国】チチヤスは、人気の栄養機能食品シリーズ「こくRichプラス」の「こくRichプラス アサイーボウルヨーグルト」=写真=を1日に新発売した。また、「こくRichプラス ざくろミックスヨーグルト」のパッケージをリニューアルした。「こくRichプラ…続きを読む
7月24日付 ▽代表取締役社長執行役員久保貴義▽取締役安藤裕康▽取締役安田哲也(新任)▽監査役長妻健一▽執行役員広島工場長福澤康範(同)▽執行役員総務部長長忠由(同) なお、代表取締役本庄周介、取締役蔦智樹、志田光正は退任。蔦智樹は顧問に就任した…続きを読む
チチヤスの25年4月期のヨーグルト販売実績は、価格改定の影響やパッケージデザインの変更、商品ラインアップの強化などの要因から増収増益で着地する見込み。気候要因や量販店の来店客数が増加傾向にあることなどからヨーグルト市場全体が好調に推移しており、特にプ…続きを読む
商品概要:「ニッポンエール」シリーズ新アイテム。やさしい酸味で甘くまろやかな味わいが特徴の瀬戸内広島レモンの果汁と果皮を使用したヨーグルト。ミルクが作り出すコクと、レモン特有の爽やかな風味が楽しめる、滑らかな口当たりのヨーグルトに仕上げた。 商品名:ニ…続きを読む
チチヤスは3月21日~4月8日まで、ロフト6店舗で「チチヤス・チー坊フェア2025」を開催している。今回はTシャツや文房具に加え、生活雑貨やイベント開催地をコンセプトにデザインしたグッズなど、多岐にわたるアイテムを展開。SMなどの売場とはまた違った客…続きを読む