除幕式に臨む品田英明社長(左)と櫻井義之亀山市長(右から2人目)
味の素ゼネラルフーヅ(AGF)は、約2年半をかけ取り組んできた「ブレンディの森 鈴鹿」の森づくりの活動で整備した森の入り口(三重県亀山市関町沓掛165-4)に「ブレンディの森」の道標として看板を設置し、5月20日に除幕式を行い、新たな活動のスタートを切った。 「ブレンディの森 鈴鹿」の森づくりの活動は、同社生産関係会社のAGF鈴鹿で使用する水の源となる鈴鹿川流域の森を5年かけて整備することを目指し、14年9月からスタートしている。17年5月までに計