暑さに負けない! 夏に楽しむスタミナ中華
2026.07.01
暑い日が続くと、料理をつくるのが面倒…という方も多いのでは?そんな時は、手軽にできる中華メニューがオススメです。お肉や野菜を使った一品で、夏の食事をおいしく楽しもう! ◆鶏だしトマト担担そうめん 豚ひき肉を使った主食レシピ♪ <材料・2人分> …続きを読む
味の素は高級だしパックの「SIIDA(シーダ)」のだしがらメニューを提案する。中田英寿氏が主催する「CRAFT SAKE WEEK2026」でだしがらを練り込んだ「かつおだしブワッ!肉厚つくね~特製だし塩添え~」などを提供する。他社品より4倍多く使っ…続きを読む
味の素は3月4日から書籍『はじめてさんも、あらためてさんも 料理のしくみがわかる本』を発売し、レシピ頼りの家庭料理を自由にする。食材、下処理、本調理、味付けの方程式、調理の意味を理解する実践スキルを反復してもらう。基礎知識不足なのに大量の情報があふれ…続きを読む
◆新メニュー開発を頑張るで~! 尾家産業の岸口楓さんは営業企画部でメニュー開発や提案会の運営などを担当している。提案会では、自分が一生懸命考えたメニューが来場者に「おいしい」「お店でも出したい」と喜ばれるととてもうれしく、新メニュー開発へのモチベー…続きを読む
味の素は「Cook Do」の発売48年で初めて、「回鍋厚揚(ホイコーアツアゲ)」といったアレンジレシピを前面に押し出したキャンペーンを行った。練り上げた規定メニュー以外は紹介しないという禁忌を破り、現代ニーズの節約、手作り志向に応じる。最も作ってみた…続きを読む
つゆ市場は新たな冷凍タイプの開発が相次ぎ、店頭への導入も好調でヒットの兆しが見える。夏の酷暑、長期化、コメ相場の高止まりによって特に昨年から麺需要が伸び、市場を底上げしている。冷凍提案の活性化は消費者の気づき、自分ごと化にもつながり、冷製アレンジの広…続きを読む
◇食の文化センター・林聡香副館長 食の文化ライブラリーは、食に関する資料を「食文化」という独自の視点で集積した専門図書館。25年3月31日時点で約4万5000冊を所蔵しており、食の専門図書館として他に類を見ない規模と幅広さを持つ。その独自性は蔵書の…続きを読む
主役ではないけれど、なければこの一皿が味気ない“香味野菜、薬味、つまもの”と呼ばれる名脇役たち。これからの季節は特に、その香りで食欲増進、解毒効果にと大活躍。 みょうがは地下茎から出る花穂。爽やかな香り成分、α-ピネンはこれからの暑い季節にうってつ…続きを読む
香り成分のペリルアルデヒドが抗菌の強い味方。ポリフェノールのロズマリン酸、β-カロテン、ビタミンK、カルシウム、食物繊維も。ランチのスパゲッティに、たっぷり使って爽やかに。 ◆大葉たっぷりスパゲッティ <材料・2人分> ・スパゲッティ……180…続きを読む
味の素は置き型パウチ惣菜の簡易社食サービスのOKANと協業し、冷凍弁当の「あえて、」の職域販売を5月から始める。1食完結の「あえて、オフィス。」として3000以上の導入拠点、新規開拓で提案。数十億円規模に育て、両社の事業成長をけん引する。 味の素は…続きを読む
【関西】味の素大阪支社は3月1日の「ラブベジの日」に合わせ、1~31日の期間、神戸市連携の「KOBE野菜を食べようキャンペーン」を実施し、「15分以内で完成!野菜がおいしい簡単レシピブック」を市内量販店店頭などで配布している。 神戸市協力の下、作成…続きを読む