パンプキン、首都圏5年後には300店計画 オーケーグループが全面支援

小売 ニュース 1994.02.25 7667号 4面

オーケーグループのCVSチェーン事業本部、(株)パンプキン(本部=東京都大田区、03・3736・0161)は、中期五ヵ年計画(九四~九八年度)で首都圏店舗数三〇〇店、売上高三〇四億円を目指す積極拡大策を打ち出した。現在、首都圏四四店、仙台地区一六店の合計六〇店を展開。店舗開発、商品開発、物流ともオーケーと連動し、店舗の営業力強化を図る。 オーケーグループは中期方針として1大型(六〇〇坪クラス)ディスカウントストアの多店舗化2生鮮主体SM(五〇〇坪前後)路線強化3CVSチェーン

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