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消費減から消費増、コメ余りから不足へと、情勢が急激に変化する日本のコメ。今後の食料、支える農業のあり方を大潟村あきたこまち生産者協会の涌井徹会長に聞いた。涌井氏は生産調整が行われていた時代に上限を超える量を生産し、独自の販路で販売。さらにコメ余りの時代になった近年は米粉やパックご飯、災害用レトルト米飯など、消費拡大につながる加工にも次々乗り出してきた挑戦者だ。(佐藤路登世) 売場からコメが消え、9月半ばになって新米シーズンに入ったものの、都市部の店
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