食品ニューテクノロジー研究会、「食の風味をめぐる感覚科学」テーマに開催

◇食の風味をめぐる感覚科学~風味受容と認知についての新しい理解~
日本食糧新聞社主催の食品ニューテクノロジー研究会は8月18日に東京・入船の食情報館で定例セミナーを開催。「食の風味をめぐる感覚科学~風味受容と認知についての新しい理解~」をテーマに、工学院大学先進工学部応用化学科飯島陽子教授が座長を務め、Webライブ配信を含めて45人の会員らが受講した。
セミナーでは、東北大学大学院文学研究科文学部総合人間学専攻心理学講座兼総合知

購読プランはこちら

非会員の方はこちら

続きを読む

会員の方はこちら