Information:日本食糧新聞社「第29回日食優秀食品機械・資材・素材…
2026.05.01●6月19日締め切り 日本食糧新聞社は、「第29回日食優秀食品機械・資材・素材賞」の候補商品を公募します。 賞の対象商品→機械、ロボット、機器およびそれに関わるソフト、包装容器などの資材・副資材食品添加物、香料、食品原料、機能性素材などいずれも、…続きを読む
●介護食、代替肉、食品ロスゼロを目指すオンサイト調理、宇宙食など 日本食糧新聞社主催の食品ニューテクノロジー研究会は、3月3日に東京・入船の食情報館で定例セミナーを開催。「社会実装に向けて進化が進む3Dフードプリンタの現状-介護食、代替肉、食品ロス…続きを読む
◆「未利用食材と未利用冷熱を活用した新しい食品価値創出技術の展開」 山形大学工学部機械システム工学科・システム創成工学科・古川英光卓越研究教授 近年、食品分野ではフードロスの削減と持続可能な供給体制の構築が重要な課題となっている。農林水産省のデータ…続きを読む
◆「3Dプリンタを用いた食品開発の事例 -食の体験を設計するプレミアム市場への応用提案-」F-EAT・伊藤直行代表取締役 3Dフードプリンティングは、持続可能な食料供給や宇宙空間など極限環境での食の提供を可能にする技術として期待が高まっている。一方…続きを読む
◆「3Dプリンタを用いた食品開発の事例 -介護食分野への応用-」 大和製罐・赤地利幸GX推進部長 当社では新規事業として、「エバースマイル」の商品名で介護食品ムース食を提供している。将来の介護食品を考える時、3Dフードプリンタ(3DFP)の活用はさ…続きを読む
「躍進!ニッポンの『食』~変革の時代、共創する食の未来」をテーマに、中食・外食産業の商談展示会「FABEX東京2026」が15日に開幕した。17日午後5時まで。東京ビッグサイト東展示棟1・2・3・8ホールを会場に、国内最大級の業務用食品・食材、機器、…続きを読む
「躍進!ニッポンの『食』~変革の時代、共創する食の未来」をテーマに、中食・外食産業の商談展示会「FABEX東京2026」が15日、開幕した。17日まで。会場は東京ビッグサイト東展示棟1・2・3・8ホール。国内最大級の業務用食品・食材、機器、容器の総合…続きを読む
●座長に松本隆志氏 日本食糧新聞社主催の食品ニューテクノロジー研究会は、座長に東京海洋大学学術研究院食品生産科学部門松本隆志教授を迎え、5月11日に東京・入船「食情報館」で講演会を開催する。 現代では加工・調理済み食品において、加熱不足は微生物の…続きを読む
◇2020~2025年 総務省「家計調査」から ◆食料費支出21年比19.5%増 エンゲル係数高水準 日本食糧新聞は、2021年から25年までの5年間の惣菜関連支出変動を、総務省の「家計調査」(※品目分類 第4-1表)から調べた。食料品の値上げラ…続きを読む
日本食糧新聞社主催、日本惣菜協会・日本べんとう振興協会・惣菜サミット・日本鉄道構内営業中央会後援の「第17回惣菜・べんとうグランプリ2026」で金賞を受賞した食品スーパー(SM)、ロードサイド専門店、駅弁、メーカーの各分野の企業が集まり、惣菜・弁当開…続きを読む
中食・外食産業の商談展示会「FABEX東京2026」が15~17日、東京ビッグサイト東展示棟1・2・3・8ホールで開催される。国内最大級の業務用食品・食材、機器、容器の総合見本市で、956社が1360小間を出展(4月8日現在)。食品サプライヤーが集結…続きを読む