国連WFP協会、「遺贈寄付」セミナー開催 人生最後の社会貢献を
2026.10.23
国連WFP協会(横浜市=安藤宏基会長)は9月25日、シティラボ東京(東京都中央区)で「未来へ想いをつなぐ 遺贈寄付セミナー~あなたの想いを、誰もが食べられる世界へ」を開催した。遺贈寄付をテーマに相続や終活、税金などについて専門家が解説。参加者にはエン…続きを読む
日本アイスクリーム協会は7日、東京都千代田区の日比谷コンベンションホールで第52回アイスクリームセミナーを開催した。森吉美樹厚生労働省健康・生活衛生局食品監視安全課乳肉安全係課長補佐が「食品衛生をめぐる最近の動向」、堀江建一カゴメ経営企画本部コーポレ…続きを読む
●次回開催は「豆腐の国」佐賀 全国豆腐連合会(全豆連)は「第14回ニッポン豆腐屋サミットin岩手」をホテルニューカリーナ(岩手県盛岡市)で開催した。3~4日、一般消費者を対象とした「おとうふ祭りin盛岡」や講演会、「第10回全国豆腐品評会」結果発表…続きを読む
日本食糧新聞社は8日、本社内の「食情報館」で食品産業文化振興会を開催。「食品産業・企業の現在地(栄養改善における役割)」をテーマに、食品産業センター海外室長・武田邦弘氏が講演した。 日本の食品産業は安全でおいしい食品を安定供給するだけでなく、健康的…続きを読む
◇食の風味をめぐる感覚科学~風味受容と認知についての新しい理解~ 日本食糧新聞社主催の食品ニューテクノロジー研究会は8月18日に東京・入船の食情報館で定例セミナーを開催。「食の風味をめぐる感覚科学~風味受容と認知についての新しい理解~」をテーマに、…続きを読む
◆「風味認知への「食感性科学」導入の提案」 東北大学大学院心理学講座兼総合知インフォマティクス研究センター・坂井信之教授 読者の中には通常業務として食官能評価を実施されている方もおられると思う。今回はその官能評価の限界を論じ、食官能評価の次世代とも…続きを読む
◆「食品の呈味性研究の最前線」 農業・食品産業技術総合研究機構食品研究部門・日下部裕子健康機能研究領域長 味覚研究は多くのことを明らかにしてきたが、「まだこんなことも分かっていないのか」という領域が残っている。農研機構では、これまでとは異なる観点か…続きを読む
日本健康食品工業会(日健工)、日本健康・栄養食品協会(日健栄協)、健康食品産業協議会(JAOHFA)の健康食品3団体は2日、健康博覧会秋(9月30日~10月2日開催)のセミナーに登壇し、9月のサプリメント形状機能性表示食品向けGMP完全施行に向けた取…続きを読む
●食の発展、多様化貢献 不二製油はMIRACOREをはじめとした同社製品を通じて、大阪の食文化の発展や食の多様化への対応に貢献していく。大森達司社長は同社と日本経済新聞大阪本社、大阪公立大学が主催する「大阪ヒガシエリア『食』によるまちづくり構想シン…続きを読む
オーガニックサイエンスは9月30日、東京都内で「マグネシウムセミナー&新製品発表会」を開催。現代人に不足しがちな必須ミネラルであるマグネシウムの重要性を啓蒙(もう)するとともに、サポートドリンクの新製品「WE PRIME(ウィープライム)」を披露。日…続きを読む
内田洋行は、10月30日に東京都港区の明治記念館で「UCHIDAビジネスDXフェア2026TOKYO」を開催する。「AIと共に、DXを活用して次のステージへ」をテーマに掲げ、経営層から情報システム担当者、現場の担当者まで、多様な層の課題解決につながる…続きを読む