食品ニューテクノロジー研究会「バイオものづくりによるタンパク質クライシスへの…
2026.01.26日本食糧新聞社主催の食品ニューテクノロジー研究会は25年9月30日に東京・入船の食情報館で定例セミナーを開催。「バイオものづくりによるタンパク質クライシスへの挑戦」をテーマに、雪印メグミルク 執行役員 研究開発・品質保証担当 近藤浩氏が座長を務め、W…続きを読む
●座長に吉田亜彦氏 日本食糧新聞社主催の食品ニューテクノロジー研究会は、座長に日清製粉グループ本社常務執行役員R&D・品質保証本部本部長・吉田亜彦氏を迎え、12月19日に東京・入船「食情報館」で講演会を開催する。 超高齢化社会を迎え、健康寿命の延…続きを読む
日本食糧新聞社主催の食品ニューテクノロジー研究会は10月8日に東京・入船の食情報館で定例セミナーを開催。「Well-beingを目指す次世代機能性食品科学」をテーマに、東京大学名誉教授兼東京農業大学客員教授の阿部啓子氏が座長を務め、Webライブ配信を…続きを読む
◇「日本学術振興会R021食と未病マーカー産学協力委員会の活動紹介」 東京大学大学院農学生命科学研究科特任研究員・大阪公立大学農学部非常勤講師・秋元健吾博士 日本学術振興会には、学界と産業界の研究者などからの発意により、新たな観点から産学協力の場を…続きを読む
◇「美味しさ科学の新領域」 東京大学大学院農学生命科学研究科応用生命化学専攻・三坂巧准教授 人間が食べ物を選択する上で、「おいしさ」は重要な判断材料となる。機能性食品のような別の付加価値がある食品であっても、おいしくなければ、消費者に受け入れてもら…続きを読む
●座長に堀田国元氏 日本食糧新聞社主催の食品ニューテクノロジー研究会は、座長に機能水研究振興財団・堀田国元理事長を迎え、11月18日に東京・入船「食情報館」で講演会を開催する。 コロナ禍の期間中に鳴りを潜めていた各種感染症が、このところ流行してい…続きを読む
◆「クッキングメタボロミクスが拓く食品分析の未来」 京都大学大学院農学研究科農学専攻品質科学講座・及川彰教授 私たちが日々食べている食品には、何種類くらいの成分が含まれているか想像したことはあるだろうか。味に関わるブドウ糖などの糖類やグルタミン酸ナ…続きを読む
◆「おいしさのAI解析技術」 静岡県立大学食品栄養科学部食品化学研究室・伊藤圭祐准教授 フレーバーホイールは、食品・素材のおいしさを言語表現(風味キャラクター)として体系的に整理した風味解析ツールである。他者間で風味認識を共有できることから、さまざ…続きを読む
日本食糧新聞社主催の食品ニューテクノロジー研究会は8月19日に東京・入船の食情報館で定例セミナーを開催。「多角的なアプローチによる食品のおいしさの科学的評価」をテーマに、工学院大学先進工学部応用化学科・飯島陽子教授が座長を務め、Webライブ配信を含め…続きを読む
●座長に阿部啓子氏 日本食糧新聞社主催の食品ニューテクノロジー研究会は、座長に東京大学名誉教授/東京農業大学客員教授阿部啓子氏を迎えて、10月8日に東京・入船「食情報館」で講演会を開催する。 約40年前、「機能性食品科学」が誕生し、近年、次世代機…続きを読む
日本食糧新聞社主催の食品ニューテクノロジー研究会は、7月8日に東京・入船の食情報館で定例セミナーを開催。「PBF創製に向けた新規大豆(種子)タンパク質素材の研究と開発」をテーマに、日本醤油技術センター学術顧問の春見隆文氏が座長を務め、Webライブ配信…続きを読む