Hard&Soft新春特集:日本ホテル 「商品企画書システム」目視確認工程を…
2026.01.28
◇インフォマート「FOODCROSS conference2025」 DXアワード8社の取り組み ●外食部門 食材情報を一元管理 新メニュー開発で効果発揮 「第3回DXアワード」外食部門の日本ホテルは、食の安全・安心を守りながら業務効率を高めるた…続きを読む
●「食品表示のデジタルツール活用検討」消費者庁、「見にくさ」解決を インフォマートは「BtoBプラットフォーム規格書」の20周年特別セミナーを9日、東京都内で開催した。第1部では消費者庁食品表示課衛生調査官の坊英哲氏が登壇し、「食品表示のデジタルツ…続きを読む
深刻化する人手不足の中、飲食店が安定したサービス品質を維持するためには“短時間で業務を理解し、すぐに動ける人材”を受け入れられる仕組みが不可欠だ。こうした現場の声に応える形で注目を集めているのが、インフォマートの店舗オペレーション支援ツール「V-Ma…続きを読む
●即戦力化へ効果 4日、東京都内で開かれたメディア向け「V-Manage勉強会」で、串カツ田中HDの織田辰矢取締役と明神丸東京ブロックの井上翔ブロック長が登壇し、年末繁忙期の現場課題と「V-Manage」の導入効果事例を共有した。 まず井上氏が語…続きを読む
●デジタル活用や先進事例を発信 インフォマートが主催するフード業界のデジタル推進をテーマに掲げた「フードクロスカンファレンス2025」が10月23日、東京都内の天王洲アイル・寺田倉庫ソウコWATカフェとオンラインのハイブリッド形式で開催された。 …続きを読む
◇インフォマート「フードクロスカンファレンス2025」 東京都国分寺市の立川臓器は、飲食店向けに精肉や内臓肉を卸す創業54年の地域密着企業だ。従業員19人という小規模ながら、鮮度の高い商品をきめ細かく配送することで信頼を築いてきた。そんな同社が取り…続きを読む
◇インフォマート「フードクロスカンファレンス2025」 サンドライブは「人への想いとDXがつくるおいしい未来」をテーマに、地域食材と人の成長を軸にした飲食経営を展開している企業である。メーンブランド「ひこどり」を中心に11店舗を運営し、Google…続きを読む
インフォマートは、自社のTVCMが「第78回広告電通賞」で北海道地区賞を受賞したと発表した。受賞したCMは、お笑いコンビ「錦鯉」の長谷川雅紀が出演し、「デジタルならでっかいどうが、ちっちゃいどうに!」をキャッチコピーに、北海道ならではの“広さ”や“地…続きを読む
インフォマートは9月18日、秋葉原アキバ・スクエアで「インフォマートサミット」を開催した。テーマは「ハーモナイズ2030」。フードのセッションでは食品業界における受注デジタル化を題材に、東京キリンビバレッジサービス、北海道コカ・コーラボトリング、山口…続きを読む
クラウドサービス「BtoBプラットフォーム」を展開するインフォマートは20日、代表取締役社長の中島健氏が2025年12月31日付で退任し、後任に木村慎副社長が26年1月1日付で昇格すると発表した。中島氏は取締役に退き、副社長の藤田尚武氏も取締役に就く…続きを読む
インフォマートは、内田洋行ITソリューションズ(内田洋行ITS)との協業で、食品業界向け基幹システムと同社サービスをつなぐ「標準連携インターフェース」の提供を開始した。同インターフェースは、内田洋行ITSが食品業界向けに多数の導入実績を誇る製販一体型…続きを読む