おいしいもち麦 <蒸しもち麦>(マルヤナギ小倉屋)2026年8月下旬発売
2026.10.17
商品概要:食後血糖値の上昇をおさえる機能性表示食品。機能性関与成分として、大麦β-グルカン配合。加熱調理済みなので、水洗いや炊飯が不要で、袋を少し開けて電子レンジで30秒温めるだけで、炊きたてのようなふっくらもちもちのもち麦が食べられる。炊いたご飯と混…続きを読む
【関西】マルヤナギ小倉屋は10月1日から、煮豆・佃煮・惣菜・蒸し豆など一部商品の価格改定および煮豆一部商品の規格変更を実施する。改定幅は1.5~15.4%。(徳永清誠)
【関西】マルヤナギ小倉屋は20日、大阪市内のハグミュージアムで大阪ガスネットワークとコラボし、「2025年の未来のごはん」をテーマに和食や伝統食材の魅力と健康・地球環境の関わりについて楽しく学べる親子料理教室を開催した。 当日は16組34人の親子が…続きを読む
【関西】マルヤナギ小倉屋は、7月6日の「サラダ記念日」に合わせて、1~5日に公式インスタグラム・Xで「蒸し豆&もち麦で作るごちそうサラダ投票キャンペーン」を実施する。公式SNSをフォローし、専用フォームで「蒸し豆&もち麦で作るごちそうサラダ」10種の…続きを読む
◇サステナビリティ活動リポート マルヤナギ小倉屋は「蒸し大豆」と「もち麦」が、生活習慣病などの健康課題、タンパク質危機と環境問題、社会・経済の持続性の三つの課題を解決する可能性があるとして、白いご飯のおにぎりに蒸し大豆ともち麦を合わせた「未来のおに…続きを読む
【関西】マルヤナギ小倉屋は、5月29日「筋肉を考える日」、6月4日「蒸し豆の日」に合わせて、5月29日から6月4日の期間、公式インスタグラム・Xで「筋肉の日&蒸し豆の日 SNSキャンペーン」を実施する。公式SNSをフォローの上、「なかやまきんに君×マ…続きを読む
山梨県に本社を構える、はくばく。国内に流通する大麦(精麦)の約6割を担う、穀物業界のリーディングカンパニーだ。同社の歴史は、『麦こそ健康の源』という信念のもと、麦ごはんをより食べやすくするという挑戦から始まった。大麦をはじめとする穀物のおいしさを追求…続きを読む
昆布佃煮や蒸し豆・煮豆などで知られるマルヤナギ小倉屋。「伝統食材の素晴らしさを次の世代へ」をメインテーマに掲げる同社は、素材・おいしさ・健康を軸に、日本の食卓にさまざまなご飯のお供を提案してきた。 そんな同社がこの春、新たな挑戦に踏み出した。2月2…続きを読む
【関西】マルヤナギ小倉屋は1日、「おいしい蒸し豆」および「大容量蒸し豆」シリーズ、計6品の価格改定を行った。改定率は「おいしい蒸し豆」7.6%、「大容量蒸し豆」8.4%。(徳永清誠)
【関西】マルヤナギ小倉屋は3日から7日の期間、「おいしい蒸し豆」シリーズの3億食突破を記念し、公式インスタグラムとXで「蒸し豆×筋肉ルーレットSNSキャンペーン」を実施している。公式SNSをフォローした上、キャンぺーン用ショート動画を視聴してスクリー…続きを読む
商品概要:とろける食感の柔らかいサツマイモにとろりとしたみつを存分にかけた。沖縄産黒糖を使用し、コクがあるのに後味すっきり。暑い夏こそ食べたくなる、しっかり冷やしておいしいスイーツ。サツマイモは、みつ芋から連想されるイメージに合わせ、従来品のホクホクと…続きを読む