イズミック、卸とメーカー部門で高い相乗効果発揮 酒類製造部門を近年強化
2026.02.13
【中部発】名古屋市のイズミックは360年前から続く祖業の酒造業を源流に酒類・食品卸業を展開する。明治期に手掛けたワイン、ビールなど、製造部門も近年強化。盛田宏社長は「PBを含め、卸業とメーカーの高い相乗効果を発揮したい」と意気込む。国内外で受賞歴の多…続きを読む
【中部】愛知県は県公館で1日、今年で14回目となる「愛知県茶会」を開催した。商工会議所や農業協同組合の代表者ら260人ほどが参加。テーマは「文化と創造」。大村秀章愛知県知事が席主を務め、「織田信長や豊臣秀吉、徳川家康といった戦国の武将が愛する茶道を未…続きを読む
◇あいちロボット産業クラスター推進協議会、「食品産業の未来を変えるロボット活用最前線」開催 ●10月31日に第3回オープンセッション あいちロボット産業クラスター推進協議会(※)は10月31日、「食品産業の未来を変えるロボット活用最前線」をテーマ…続きを読む
商品概要:新「地球のカレー」シリーズ。タイ国政府商務省認定のタイ料理レストランで、愛知で2店舗を展開する、マイペンライ監修。店の味わいの特徴である、フレッシュで鮮烈な香りを実現。現地タイでハーブを加工した独自原料を使用。ハーブやココナツミルクの香りや鮮…続きを読む
商品概要:「ランチパック」シリーズ新アイテム。愛知県岡崎市のオカザえもんとコラボ。一方のパンには味噌カレーを、もう一方には味噌だれとメンチカツをサンドした。愛知県で作られた赤味噌を使用した。ご当地キャラランチパック大集合と題して、ゆかりのある10のご当…続きを読む
【中部発】愛知、岐阜、三重の東海3県のエリアでは5月17日~7月13日までの約2ヵ月間にわたり「発酵ツーリズム東海」を開催している。発酵デザイナーの小倉ヒラク氏を中心に各県の団体が集まり発酵ツーリズム東海実行委員会を立ち上げ、東海地区の発酵文化にスポ…続きを読む
商品概要:「サッポロ一番 ご当地熱愛麺」シリーズ新アイテム。愛知県名古屋市の名物台湾まぜそば発祥の店”麺屋はなび”が手掛けるカレー専門店、元祖台湾カレーとタイアップしたビッグサイズのタテ型カップ麺。 麺は、表面に張りがあり、しなやかで食べやすい麺。スー…続きを読む
商品概要:「スナックサンド」シリーズ新アイテム。愛知県瀬戸市のご当地グルメ“瀬戸焼そば”を再現。醤油ベースのたれを使用した甘辛い味付けとさっぱりとしながらもコクがある味わいが特徴の瀬戸焼そばをイメージしたスナックサンド。 商品名:スナックサンド <瀬戸…続きを読む
商品概要:「クーリッシュ」シリーズ新アイテム。ワンハンドで楽しめる、飲むアイス。微細氷入りのすっきりとした甘さと、滑らかな食感が楽しめる。2種の石臼びき抹茶をオリジナルでブレンドした。心地よい風が吹いているようなイメージを表現するため、香りが広がる鹿児…続きを読む
おとうふ工房いしかわ(愛知県)は3月19日、同社が実施する環境教育事業や豆腐容器の回収に関する取り組みについて同県高浜市の吉岡初浩市長に報告を行った。2月に学校給食や食品スーパーなどで行った豆腐容器の回収で販売した数量のうち約14%が再資源化可能とな…続きを読む
商品概要:名古屋名物のきしめんを家庭で手軽に食べられる商品。暑い時季に相性がよく、あっさりとした上品な味わいの白つゆにスダチ果汁を合わせた、冷たいきしめん。麺は、国内産小麦100%使用した滑らかな喉ごしの幅広麺。#1.5薄刃。液体つゆは、むろ節、鯖節、…続きを読む