山崎製パン、湯捏製法の食パン「超芳醇」を刷新 米粉使用でさらにもっちり

山崎製パンは、もっちりとした食感でほんのりとした甘さが特徴の湯捏製法の食パン「超芳醇」=写真=を1日から北海道を除く全国で発売した。また、「十二穀入り食パン超芳醇」を新発売し、「ライ麦入り食パン超芳醇」「減塩食パン超芳醇」とともにシリーズ展開する。
「超芳醇」は同社独自の湯捏製法によって小麦本来の甘味や、もっちりとした食感が特徴。2000年の発売以来、トーストしたときの中はもっちり、外はサクサクとした食感が評価されるロングセラーの食パン。

購読プランはこちら

非会員の方はこちら

続きを読む

会員の方はこちら

書籍紹介