格之進とハコスコ、脳に働きかける体験型食品「エナジーバーグ」を共同開発

「エナジーバーグ」の発表を行う千葉祐士氏(左)と藤井直敬氏

「エナジーバーグ」の発表を行う千葉祐士氏(左)と藤井直敬氏

「エナジーバーグ」(60g)

「エナジーバーグ」(60g)

格之進を展開する、門崎とVRスタートアップのハコスコは、脳に働きかける体験型食品「エナジーバーグ」を共同開発し、クラウドファンディングCAMPFIREを通じて支援を募集している。期間は9月末まで。支援者には10月下旬までに商品を送付し、以後一般販売を行う予定だ。 MITや理化学研究所で長らく脳科学を研究してきたハコスコの藤井直敬社長は、今回の「エナジーバーグ」を脳のパフォーマンスアップと食の豊かさを同時に楽しむ、これまでにない体験型食品と紹介した。 同品は格之進の「金格ハンバ

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