CHECK IT OUT!:エー・エム・プロダクツ 「リチウムイオンバッテリー チャージングキャビネット」
●夜間・無人時の充電中のリチウムイオン電池発火による火災リスクを抑制
DX化の推進によりタブレット端末をはじめリチウムイオン電池を内蔵した機器の導入が増える一方、リチウムイオン電池の発火による火災リスクが高まることが懸念されている。特に食品工場の場合、リチウムイオン電池の劣化の原因となる最高許容周囲温度45℃を超える過酷な環境も多く、安全対策は急務となっている。こうした火災リスク対策として注目を集めているのが、エー・エム・プロダクツが販売を手がける「リ
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