ソフトでできるリスク管理(160)自動化とコストダウン~データ分析の自動化
2026.02.01◆誰でもできるHACCPモニタリングのDX化とAIによる安全管理の飛躍的向上〈2〉 自動化とコストダウン~データ分析の自動化 前回は、記録をデジタル化し、そのデータをAIへアップロードして安全監視と分析を行う方法(STEP1)やメリットをお伝えした…続きを読む
◇インフォマート「FOODCROSS conference2025」 DXアワード8社の取り組み ●外食部門最優秀賞 人への思いを可視化 PX軸の施策で価値創出 外食部門で最優秀賞に選ばれたサンドライブは、人への思いとPX(パートナーエクスペアリ…続きを読む
◇インフォマート「FOODCROSS conference2025」 DXアワード8社の取り組み ●卸・メーカー部門 FAX受注に終止符 改善実感し心にゆとりも アリスタフードソリューションズジャパンは、「第3回DXアワード」卸・メーカー部門でF…続きを読む
◇インフォマート「FOODCROSS conference2025」 DXアワード8社の取り組み ●卸・メーカー部門 活用促進へ施策展開 得意先のハードル下げる 「第3回DXアワード」卸・メーカー部門でプレゼンテーションした横浜市に本社を構える三…続きを読む
◇インフォマート「FOODCROSS conference2025」 DXアワード8社の取り組み ●卸・メーカー部門 受注にLINE活用 BtoB専用アプリも開発 茨城県つくば市の天辺ダッシュカンパニーは、「第3回DXアワード」卸・メーカー部門で…続きを読む
◇インフォマート「FOODCROSS conference2025」 DXアワード8社の取り組み ●全受注の電子化前提 解決考える文化根付く 「第3回DXアワード」卸・メーカー部門の最優秀賞には、東京都国分寺市の食肉卸売業、立川臓器が選ばれた。 …続きを読む
●デジタル活用の事例を共有 インフォマートが主催する「FOODCROSS conference2025」が25年10月23日、東京都・天王洲アイルの寺田倉庫WHAT CAFFとオンラインのハイブリッド形式で開催された。同イベントは「フード業界をおい…続きを読む
人手不足やコスト上昇が常態化する中、食品・外食産業ではロボットとITの活用を軸にした現場の革新が加速している。Hard&Soft新春特集では、アレフ・びっくりドンキーが提案する未来のロボットハンバーグ店に象徴されるよう、生産・販売管理、原料・情報管理…続きを読む
日本包装機械工業会(日包工)は14日、東京都千代田区のパレスホテル東京で賀詞交歓会を開催した。冒頭、伊早坂嗣会長(川島製作所社長)が新年のあいさつに立ち、「通年どおりに集い、当たり前のように過ごせる日常こそが何より尊い」と述べ、穏やかな新年を迎えられ…続きを読む
日本自動認識システム協会(JAISA)は14日、東京都内で2026年新春賀詞交歓会を開催し、代表理事会長の柴谷浩毅氏(TOPPANデジタル副社長)が年頭あいさつを行った。 柴谷会長は冒頭、昨年25年を振り返り、4月から10月にかけて開催された大阪・…続きを読む
日本製パン製菓機械工業会(JBCM)は13日、東京都千代田区のKKRホテル東京で2026年新春賀詞交歓会を開催した。経済産業省関係者やユーザー業界団体、会員企業など多数の関係者が出席し、新年の門出を祝った。 主催者を代表してあいさつした梶原秀浩理事…続きを読む