AGF、高地産豆の深い香り「マキシムR・C<トップアロマ>」8月2日から全国発売
味の素ゼネラルフーヅ㈱(東京都品川区、03・5463・3665)は、8月2日から「マキシムレギュラーコーヒー〈トップアロマ〉」を全国発売する。
製品特性は、より良い香りを求めているユーザーに応える高品質なレギュラーコーヒー。高地産の良質なマイルドアラビカビーンズ、ケニア、グアテマラなどのみをブレンドして、まろやかでコクのある「深く、澄みきった香り」を実現した。ブレンドもドイツのヤコブス・スシャール社の「クローヌン」を手本にして、たぐいまれな香ばしさを引き出しているという。
パッケージは、マキシムレギュラーとしてのデザインの統一性を保ちながら、ベースカラーを高級感あふれる濃紺にし、香ばしさが感じられるデザイン。
広告展開は、「高地産の良質な生豆のみを使っているから、香りが優れている」という内容で、今秋、テレビ広告を中心に展開する。
内容量二〇〇㌘(荷姿は六×二)、希望小売価格七五〇円。














