世界3大都市で日本の食品・飲料調査 ブランドイメージ低下変わらず インターブランド
世界最大のブランド・コンサルティング会社インターブランドの調査によると、ニューヨーク、ロンドン、上海の世界3大都市に住む成人男女329人による日本の食品・飲料についての信頼・安全・高品質・スタイリッシュ・親しみやすさの5項目によるブランドイメージ評価は、震災前の平均47%が震災後の4月に27%へ落ち込み、11年10月20~25日の直近の調査時にも27%のままだった。 安全の項目は震災前に52%だったが、震災後に21%、直近調査では20%と5項目の中で唯














