大和製罐、「FUN+TECH DAY!」出展 子ども向け缶づくり 未来の人材…
2026.06.17
大和製罐は7日、神奈川県相模原市で開催された子ども向け職業・技術体験イベント「FUN+TECH DAY!2026in相模原」にブース出展し、オリジナル缶づくりを通じてものづくりの魅力を伝えた。イベントはJR東海が主催し、地域のものづくり企業や技術系企…続きを読む
大和製罐は、体験型イベント「恋は、温度で動き出す。あったか~い缶覧車」を10日~4月12日まで開催している。会場は札幌市中央区の観覧車施設大観覧車nORIA札幌すすきの。イベントでは、限定デザインの温かいスチール缶「告白缶」=写真=を先着3000本配…続きを読む
大和製罐は、電子レンジでそのまま加熱できる世界初の缶詰「レンジde缶」の実用化を決定した。金属容器でありながらスパークの発生を抑え、移し替え不要で温められる点が最大の特徴だ。第1弾商品は、STIフードホールディングスの新ブランド「一匠(isshow)…続きを読む
大和製罐は17日に開催される「第50回千葉の親子三代夏祭り」に、オリジナルキッチンカー「カエル・ザ・バル」を出店する。これは、同社が開発したサステナブルなスチール製容器「Day Steel Cup(デイ・スチール・カップ)」のPRプロジェクトの一環と…続きを読む
大和製罐は23日、東京・新宿のパティア市ヶ谷で、国内初となる電子レンジ対応缶詰「レンジde缶」の製品体験会を開いた。缶詰市場が縮小傾向にある中、温めてさらにおいしく食べられる新しい価値を提案し、保存食の枠を超えた日常食への浸透を狙う。2026年3月の…続きを読む
大和製罐は、電子レンジでそのまま加熱できる新しい缶詰容器「レンジde缶」を開発した。独自設計のアタッチメント「ノンスパークキャップ」を缶底に装着することで、加熱時に発生する火花(スパーク)を防ぎ、缶詰を容器ごと安全に温めることが可能となる。従来の缶詰…続きを読む
大和製罐は、電子レンジでそのまま加熱できる新しい缶詰容器「レンジde缶」を開発した。独自設計のアタッチメント「ノンスパークキャップ」を缶底に装着することで、加熱時に発生する火花(スパーク)を防ぎ、缶詰を容器ごと安全に温めることが可能となる。(江端哲也…続きを読む