野菜生活100 <完熟ゴールデンパインミックス>(カゴメ)2026年6月2日…
2026.06.08
商品概要:「野菜生活100 季節限定」シリーズ新アイテム。南国の陽射しを存分に浴びた、芳醇な甘みのゴールデンパイナップルの味わいに仕上げた野菜果実100%ミックスジュース。砂糖不使用で、1日分のビタミンC(コップ1杯200ml当たり)、クエン酸を摂れ、…続きを読む
●インクの需給変化へ対応図る カゴメは「カゴメトマトケチャップ」(500g/300g/180g)3品の外装パッケージを当面の間、印刷部分を減らした透明のデザインに変更する。14日に発表した。(本吉卓也) ※詳細は後日電子版にて掲載いたします。
◆畑から暮らし、五感で体験 カゴメが運営する「カゴメ野菜生活ファーム富士見」(長野県富士見町)は、2026年から新コンセプト「野菜と生きる一日を体験する 『農と食のテーマパーク』」を掲げ、進化を図る。23日からは、「畑」から「暮らし」までのつながり…続きを読む
カゴメは、「じょうずに野菜」シリーズを通じ、野菜が手軽においしく摂取できる特徴を訴求し、生活者へアプローチを図る。特に、子どもが好きな洋風の味づくりやメニュー提案で、共働き子育て層の課題解決へ貢献を図る。 同シリーズは25年、前年と同水準にて推移し…続きを読む
カゴメが運営する「カゴメ野菜生活ファーム富士見」(長野県富士見町)は、2026年から新コンセプト「野菜と生きる一日を体験する 『農と食のテーマパーク』」を掲げ、進化を図る。23日からは、「畑」から「暮らし」までのつながりを五感で体験する土・日・祝日限…続きを読む
●持続可能性高める 気候変動による収量の不安定化や生産者の高齢化などから、150年以上の歴史を誇る「青森りんご」の持続可能性が危ぶまれる現状がある。これを打破するため、カゴメとJAアオレン(青森県農村工業農業協同組合連合会)、現地の生産者の三者が手…続きを読む
商品概要:「野菜生活100」シリーズ新アイテム。昼夜の寒暖差が大きく、日照時間が長い山梨の土地で育った、甘みと酸味のバランスが調和した山梨県産すももの味わいの、野菜果実100%ミックスジュース。砂糖不使用で、1日分のビタミンCを摂ることができる。朝食の…続きを読む
商品概要:「野菜生活100 Smoothie」シリーズ新アイテム。シチリア産オレンジの爽やかな酸味と甘みのバランスがよく、柑橘ベルガモットのフローラルな香りをほのかに感じる野菜と果実のスムージー。イタリアのレシピから生まれ、春気分のリフレッシュに好適。…続きを読む
居酒屋激戦区の東京・西荻窪で連日大繁盛の「すっぴん」では、カゴメの新製品「トマトとニンニク」(ローストガーリック香るトマトのソース)を使ったメニュー開発に取り組んでいる。同店の“若頭”、本田総一郎氏は同品を味見し、「めっちゃおいしい!」と一言。夏に向…続きを読む
150年以上の歴史を誇る青森県のリンゴづくり。近年は気候変動による収量の不安定化や生産者の高齢化に伴う後継者不足が進むという。この課題解決を目指し、現地の生産者とカゴメ、JAアオレン(青森県農村工業農業協同組合連合会)の三者が協働し、約2年をかけてス…続きを読む
カゴメは「野菜が育つ不思議」を学べる無料イベント「不思議の畑とトマトの樹」を、横浜赤レンガ倉庫イベント広場(横浜市)で、10日から18日まで開催している。同社が推進する「植育(しょくいく)から始まる食育」の一環として、2022年からスタートした同イベ…続きを読む