国連WFP協会、途上国の給食支援エッセイコンテスト作品募集 1作品で子ども2…
2026.06.24
国連WFP協会(横浜市=安藤宏基会長)は、「WFPチャリティー エッセイコンテスト2026」の作品募集を開始した。テーマは「今日の食事が当たり前でなくなったら」。募集期間は6月10日から9月25日(Web応募は9月30日まで)。応募作品は、国連WFP…続きを読む
国連WFP協会は認定NPO法人化してからの20年間「飢餓の撲滅」を使命とする国連の食料支援機関である国連WFPを支援する団体として、日本における公式支援窓口の役割を担ってきた。1999年の前身組織の設立以来、民間の力を結集しながら支援の裾野を広げ、「…続きを読む
【中部】国連WFP協会は7日、名古屋市で5回目となる「WFPウォーク・ザ・ワールド2026名古屋」を市内の鶴舞公園で開催した=写真。過去最多となる1183人が参加。アフリカの学校給食4万5903食分に相当する137万7710円が寄付される。安藤宏基会…続きを読む
【関西】国連WFP協会(安藤宏基会長)は5月31日、大阪市吹田市の万博記念公園で9回目となるチャリティーウオーキングイベント「WFPウォーク・ザ・ワールド大阪」を開催した。過去最多の1802人が参加し、参加費の一部と追加寄付、会場募金を合わせて213…続きを読む
国連WFP協会(横浜市=安藤宏基会長)は、毎日の買い物を通じて途上国の学校給食支援につなげる「レッドカップキャンペーン」が11月に15周年を迎えることを記念し、マリウス葉氏を「レッドカップキャンペーン15周年オフィシャルサポーター」に起用と発表した。…続きを読む
国連WFP協会は日本国内における国連WFPの民間向け公式支援窓口として、寄付募集や啓発活動を通じ世界の飢餓問題の解決に取り組んでいる。2010年に丹羽宇一郎前会長の後任として国連WFP協会会長に就任した安藤宏基氏は、15年にわたり国連WFPを支援する…続きを読む
国連WFP協会(横浜市=安藤宏基会長)は10日、横浜みなとみらい地区でチャリティーイベント「WFPウォーク・ザ・ワールド2026横浜」を開催した。途上国の子どもたちの飢餓をなくすことを目的とした恒例イベントで、今年は4689人が参加。参加費の一部と会…続きを読む
国連WFP協会は4月15~17日、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催されたFABEX2026に出展した。同展示会のブースでは、国連WFPの主な活動内容を紹介するとともに、11年から同協会が取り組む国連WFPの学校給食を支援する「レッドカップキャン…続きを読む
荒井商事はイラン周辺国における深刻な人道危機を受けた緊急食料支援として、国連WFP協会に300万円を寄付した。寄付金贈呈式は7日、東京都中央区の同社東京本部で開催され、荒井商事代表取締役社長の荒井亮三氏と同協会事務局長の青木創氏が出席した。 イラン…続きを読む
国連WFP協会(安藤宏基会長)は3月17日開催の通常評議員総会で、伊藤忠商事の西口知邦上席執行役員CAOが同協会理事に就任することを決議した。新役員1人の就任により、会長・理事11人が同協会の運営を監督するとともに長期的な運営方針を決定する。引き続き…続きを読む
国連WFP協会(横浜市=安藤宏基会長)は、横浜・大阪・名古屋で開催するチャリティーウオーキングイベント「WFPウォーク・ザ・ワールド2026」の参加を募集している。横浜が5月10日、大阪が同31日、名古屋が6月7日のいずれも日曜日に開催される。途上…続きを読む