サステナビリティ 未来への羅針盤:ひかり味噌 第3回森づくり体験セミナー

参加したひかり味噌社員らと財団スタッフたち

参加したひかり味噌社員らと財団スタッフたち

森を散策する前に「アファンセンター」内での特別講義で多様性などを学ぶ社員ら

森を散策する前に「アファンセンター」内での特別講義で多様性などを学ぶ社員ら

雨具を身に着けてガイドに案内されながら雨の森を散策

雨具を身に着けてガイドに案内されながら雨の森を散策

林善博社長とメモリアルストーン。生前のC・W・ニコル・アファン氏の想いから森の中に設置された

林善博社長とメモリアルストーン。生前のC・W・ニコル・アファン氏の想いから森の中に設置された

●自然の中で生物多様性学ぶ
長野県の味噌メーカー・ひかり味噌は、森林再生事業に取り組む「C・W・ニコル・アファンの森財団」との企業タイアップ第1号として23年11月に森づくり協定を締結した。同財団が管理する「アファンの森」(上水内郡信濃町)で手入れが及んでいない南エリアのうち、同社は現在約2.9haを契約。「Afan Heulwen Woodland by Hikari Miso」と名付けて協働での再生活動に取り組んでいる。
同

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