サステナビリティ 未来への羅針盤:imperfect ロースタリーオープン
2026.05.01
●丸の内から自然なサステナビリティ発信 「あなたの『おいしい』を、だれかの『うれしい』に。」を掲げ、実業を通じた社会課題の解決に取り組むブランドimperfectはこのほど、「imperfect MARUNOUCHI ROASTERY(インパーフェ…続きを読む
●世界No.1フードロス削減アプリ 日本でのサービス提供開始 デンマーク発、世界ナンバーワンのユーザー数を誇るフードロス削減アプリ「Too Good To Go(トゥー・グッド・トゥ・ゴー)」が1月28日、日本でのサービス提供を開始した。同サービス…続きを読む
●生産者と挑む新商品開発 ロック・フィールドが展開する「神戸コロッケ」は、1989年4月のブランド創設以来、北海道北見市端野町産の「男爵(ジャガイモ)」にこだわり、安全・安心なおいしいコロッケを食卓に届けてきた。だが、全国的に広がりを見せる害虫「ジ…続きを読む
●社会貢献型就業体験を推進 ソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」を運営するクラダシは、全国の大学生・大学院生を対象とした社会貢献型インターンシップ「クラダシチャレンジ(以下、クラチャレ)」を年間プログラムとして推進している。参加学生は人…続きを読む
●コミュニティ通じ関係深化 人口減少や物価高騰などを背景に、企業やブランドを応援する熱量を有する既存顧客(ファン)との関係性を軸とするファンマーケティングに取り組む企業が増加している。中でも「ファンコミュニティ」を通じ、顧客(ファン)との関係性の深…続きを読む
●“一緒に減らす”姿勢に共感 食品ロス削減は、もはや善意だけでなく、消費者が商品や店を選ぶ際の重要な判断基準になりつつある。流通経済研究所の「食品ロス削減に対する消費者意識調査」によると、値引き販売や賞味期限当日の販売、賞味期限の年月表示といった企…続きを読む
●SAF製造 市民参加で社会実装 家庭や飲食店で使い終えた天ぷら油が、航空機を飛ばす燃料になる--。そんな循環型社会の実現を目指す「Tokyo Fry to Fly Project ~油で空飛ぶ大作戦~」が、着実に成果を上げている。東京都と民間企業…続きを読む
ユーグレナは国際農業開発基金(IFAD)、グラミンユーグレナと共同で「バングラデシュにおけるゴマの輸出向けバリューチェーン強化プロジェクト」を開始する。2026年1月から本格稼働し、小規模農家への技術支援、集荷・保管拠点の整備、国際市場への販路構築ま…続きを読む
●資源削減で環境配慮 日本マクドナルドは11月19日から、全国約3000店舗で紙カップのコールドドリンクに使用する蓋を、ストローを使わずに直接飲める「ストローレスリッド」に切り替えた。素材には100%リサイクルPETを採用し、環境負荷の大きい化石由…続きを読む
●市と協働し水源保全 日本コカ・コーラとコカ・コーラボトラーズジャパンは11月14日、東京都八王子市の上川の里特別緑地保全地区で水資源保全活動「コカ・コーラ『森に学ぼう』プロジェクトin東京はちおうじ」を実施した。手入れが行き届かず水源涵養機能が低…続きを読む
新島は伊豆諸島北部に位置する人口約2000人が暮らす離島だ。7月25日、大塚食品はシンガーソングライター「乃紫」のライブイベント「青春ボーナスタイムin新島」を開催した。同島に鳴り響く彼女の歌声やライブを成功させたいという島民の願いは、卒業したら、同…続きを読む