国内産米粉促進ネットワーク、マドリードで米粉販路拡大

 国内産米粉促進ネットワーク(CAP.N)は6日、衆議院第二議員会館 地下第1会議室で令和元年度通常総会と「米粉懇話会2019」を開催し、会員ら62人が参加した。懇話会では「ここがポイント!日本産米粉の輸出戦略」をテーマに、日本食品海外プロモーションセンター(JFOODO)の大泉裕樹事務局長とCAP.N萩田敏常任理事が2018年、19年に実施した海外プロモーションの基調報告を行い、パネルディスカッション「輸出の扉をこじ開けよう」には小林生麺小林宏規社長と野村貿易ビジネスグルー

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