商品概要:「カントリーマアム」シリーズ新アイテム。甘みと渋みの調和のとれた、濃厚でコクのある鹿児島県産抹茶を生地に練り込み、チョコチップを合わせて焼き上げたカントリーマアム。抹茶の程よい苦みと奥深い味わいが楽しめる期間限定商品。茶師十段池田研太氏監修。…続きを読む
商品概要:「ルック」シリーズ新アイテム。京都府産宇治抹茶、石川県産加賀棒ほうじ茶、静岡県産和紅茶を使用したチョコレートの3種アソート。素材と産地にこだわった茶の味わいや薫りに加え、綺麗な茶の色も楽しめる。<京都府産宇治抹茶>は、碾茶を茶臼などで微粉末状…続きを読む
商品概要:「タカラ 焼酎ハイボール」シリーズ新アイテム。アルコール分7%。焼酎ハイボールの辛口な味わいと相性が良く、人気の和柑橘シリーズの数量限定フレーバー。大分県の名産品として知られているカボスの特徴である、豊かな酸味と独特の香りを、 この時期だけの…続きを読む
商品概要:「ヱビスビール」シリーズ新アイテム。アルコール分5%。漫画家の矢沢あい氏とコラボレーション。ヱビスの美人画を現代的にアップデートしたデザイン。同社では、明治時代より展開されていたヱビスビールの美人画を現代的にアップデートしたデザイン缶を昨年2…続きを読む
相模屋食料は4日、惣菜型商品のおつまみシリーズで「おつまみ湯葉」から2品と「おつまみやっこ」から3品の5品を、春夏シーズン向けの新商品として発売した。手頃な価格帯で、おつまみとしての満足度も高い両品を、春夏シーズンに合った味わいに仕立てた。同社では「…続きを読む
世界ナンバーワンの水産会社マルハニチロが新生「Umios」の社名を冠して1日にスタートした。4月1日からは池見賢代表取締役社長が代表取締役会長CEO、安田大助取締役専務執行役員が代表取締役社長COOに就任。二人三脚の新経営体制で企業変革を加速し、急激…続きを読む
スープ市場の25年度(25年4月~26年3月)は成長して着地しそうだ。近年続く温暖化への対応や成功例がそろってきた。気候変動に左右されにくい健康志向や主食化、食べ合わせといった提案が奏功。26年度は需要期ではない夏での冷製強化、冬の加温効果に頼らない…続きを読む
●備蓄を根本から見直す コメ不足や価格高騰への対応に消費地行政が乗り出した。大阪府泉大津市は東洋ライスの「コメの熟成長期保管技術」を活用し2月27日、コメを計画的に長期保管し、食味や品質の劣化を検証する実証実験を開始した。時間の経過とともに劣化する…続きを読む
アサヒグループ食品の川原浩社長は2月27日、東京都内で開催した事業方針説明会で「多刀流」による国内食品事業の強化と、酵母・乳酸菌を核としたグローバル事業拡大を柱とする成長戦略を示した。同社が掲げる「おいしさ+α」を追求し、「心とからだの健やかさ」の実…続きを読む
「全国支社局ネットワーク特集」(3月掲載)の撮影のため、取材前に阿賀野市の瓢湖に立ち寄った。お目当ては冬の使者・白鳥▼県内に多く飛来する白鳥だが、中でも瓢湖は県内有数の飛来地として知られる。今回、特集で阿賀野市の企業を取り上げることもあり、それなら阿…続きを読む