商品概要:ニンジンをはじめとする30種の野菜を使用した希釈タイプの野菜混合飲料。1本で9食分の野菜量を使用しており、1目盛りで1食分の野菜120gを手軽に補える。自分の好みに合わせたアレンジも容易で、同品と牛乳や豆乳を1:2で割ることでラテ風の味を楽し…続きを読む
商品概要:「瀬戸しお」シリーズ新アイテム。軽い食感のエビ揚げせんに明太子の辛さとうまみがマッチ。エビの香ばしい風味と魚卵のうまみがダブルで利いており、魚介系せんべいとして他にはないぜいたく感がある。エビと揚げせんのまろやかさが全体の味を上手くまとめてお…続きを読む
商品概要:「Fibee」シリーズ新アイテム。全粒粉やおからを使ってしっとり焼き上げた、むぎゅっと食感のワッフル。ほうじ茶の香ばしい香りが引き立ち、上品な甘さに仕上げた。腹持ちがよく、小腹満たしに好適。腸まで届く発酵性食物繊維を1個当たり3.5g摂取でき…続きを読む
●「ブラックサンダー」コラボで話題化加速 カルビーは11日、「フルグラ」ブランド初の個食スタンドパック商品「フルグラ ブラックサンダー味」を関東のファミリーマートの一部店舗で数量限定発売した。袋にそのまま牛乳やヨーグルトを入れて食べられる一食分の手軽…続きを読む
セブン-イレブン・ジャパン(SEJ)は冷凍した調理麺を蒸気式調理ロボットを導入して出来たてのラーメンなど麺類の提供を始めた。最新の技術で従来のチルドの調理麺では難しかった食味を実現し、長期保存できる冷凍化で販売機会を増やせる利点がある。(山本仁) ※…続きを読む
森永乳業の2026年3月期中間決算は、増収増益で着地した。第1四半期に続き、ドイツのMILEI社を中心に海外事業が計画を大幅にクリア。営業利益・経常利益とも2桁増に貢献した。下期以降は中長期的取り組みを重要視し、成長分野であるヨーグルトやアイスへの積…続きを読む
ヤオコーは7日、東京23区内の2号店となる板橋四葉店(東京都板橋区)を開設した。売場面積1463平方m(440坪)は、同社の標準より2~3割ほど小型だ。その中で標準店並みの魅力を打ち出すため、生鮮・惣菜のスペースを最大限に確保、売上構成比は合わせて5…続きを読む
日清食品ホールディングス(HD)は26年3月期の下期の取り組みについて、同社の第2四半期(中間期)決算発表会見の場で明らかにした。国内では日清食品において、消費者の低価格帯の商品の需要増加に対応するため、プロダクトミックスを変更する。また、海外では米…続きを読む
商品概要:「酸化防止剤無添加のおいしいワイン。スパークリング」シリーズ新アイテム。アルコール度数7%。カシス果汁をブレンドした、華やかな香りと豊かな果実味が特徴のロゼスパークリングワイン。ぜいたく感のある味わいを楽しめる。 商品名:酸化防止剤無添加のお…続きを読む
商品概要:「アヲハタ クリスマスプレザーブ」シリーズ商品。シャキシャキとした食感のリンゴに、2種のドライフルーツと柑橘果汁、芳醇なブランデーを加えた。クランベリーの色が映える鮮やかな赤色は、クリスマスの食卓を華やかに演出。 商品名:アヲハタ クリスマス…続きを読む