日本ガラスびん協会、「つづくにつづけ」第2弾 対象エリア拡大

26年は新たに5人の作家を迎え、愛知、京都、大阪など4都府県32店舗で開催

26年は新たに5人の作家を迎え、愛知、京都、大阪など4都府県32店舗で開催

1本のリターナブルが人から人の手へと循環していく様子を文学で表現

1本のリターナブルが人から人の手へと循環していく様子を文学で表現

日本ガラスびん協会は、22年からリターナブル瓶、瓶リユースの価値発見・再定義する活動「SO BLUE ACTION」を行う。その一環として、東京都内の飲食店や銭湯などと連携したイベント「つづくにつづけ」を25年に開始した。26年はシンガー・ソングライターの崎山蒼志ら新たに5人の作家を迎え、愛知、京都、大阪など4都府県32店舗で10月26日から開催している。同日、イベント開始セレモニーを妙法湯(東京都豊島区)で行った。
「つづくにつづけ」は、大量生産・大

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