会員機能
2日間で延べ600人以上が参加
○グローバル化と期限表示をテーマに意見交換 第35回日本食品微生物学会学術総会が9月18~19日、大阪府立大学中百舌鳥キャンパスで開かれ、延べ600人以上が参加した。今回は同会発足に貢献した故・阪口玄二氏の専門分野であるボツリヌス研究に焦点を当てた特別シンポジウムが開催されたほか、グローバル化と期限表示をテーマに掲げ、産官学がそれぞれの立場から情報を発信し意見交換できるシンポジウムや講演が行われた。 1日目は「グローバル化に対応
非会員の方はこちら
会員の方はこちら
ログインに関するヘルプ
パン入門改訂2版 日本食糧新聞社
お米の未来 日本食糧新聞社
2025-2026食品流通実勢マップ 日本食糧新聞発行
食品企業2,030年,その先へ 日本食糧新聞社
最新5万社のデータベース。 食品業界の分析・営業を効率化 2026食品業界ビジネスガイド【食糧年鑑】
市場分析から営業リスト作成まで、これ一冊で完結。2025年の食品産業界を完全網羅したデータと、約5万社の最新名簿を収録。 有料オプションのExcelデータとの併用で、利便性が格段にアップ!
全国の食品関連メーカーを網羅―― 2025食品メーカー総覧
全国食品・酒類・機械・資材関連メーカー3,063社の概要をまとめた業界唯一のものです。 有料オプションのExcelデータとの併用で、利便性が格段にアップ!
【地方自治体・支援関係者必携】 現場で役立つ 災害時炊き出しハンドブック
避難生活での「食」をテーマとした栄養学的視点での炊き出しマニュアル
食の図書室
貸会議室
セミナー情報